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シンガポール観光のおすすめ名所は?シンガポール観光で欠かせないスポット25選!

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日本人にも人気の東南アジアの国シンガポール!話題の観光スポットやおいしいものが多く、訪れる人をいつも歓迎してくれる懐の広さを感じる国です。でも、あまりにも多くの見所があって、正直どこに行けばいいのか迷ってしまうなんてことありませんか?ここでは、シンガポールを訪れたらぜひとも行ってみたいおすすめの人気観光スポット25選をご紹介します。

興味のある所をピックアップして、旅のプランを立ててみましょう。もちろん時間がある人は全部回ってみるのもいいですね!きっとシンガポールのことを知り尽くすことができるでしょう!

この記事の目次

シンガポールの基本情報

シンガポールの観光スポットをご紹介する前に、シンガポールの基礎情報をご紹介します。知っていると旅がよりディープなものになるかもしれません!

面積 約700㎢(東京23区とほぼ同じくらい)
人口 約561万人(2017年現在)
言語 国語:マレー語
公用語:英語、中国語、タミール語
民族 中華系、マレー系、インド系など多民族国家
宗教 イスラム教・仏教・ヒンズー教・キリスト教・道教
気候 年間を通じて高温多湿な熱帯性モンスーン気候
雨季:11~2月、乾季:3~10月
年平均気温:26度

シンガポールおすすめ観光スポット①マーライオンパーク

シンガポールのシンボルといえば「マーライオン」ですね。そんなマーライオンを見ることができるのが「マーライオンパーク」です。頭はライオン、下半身は魚の姿をしたユニークなマーライオンは、有名な彫刻家リム・ナンセン氏によって造られました。高さ8.6m、重さ約70トンの巨大な像は、マーライオンパークの人気者!一緒に写真撮影をするために、いつもたくさんの観光客で賑わっています。実は、マーライオンパークにはもう1体マーライオンがいるって知っていましたか?こちらは高さ2mのミニマーライオン。なんとも愛嬌のある顔をしています。

マーライオンでおもしろ記念撮影を!

観光客に人気なマーライオン。 遠近法を使うなど、工夫次第で面白い記念写真を撮ることができますよ。 現地に着いてから慌てないように、事前にいくつかポーズを考えておきましょう!

英語名 MerLion Park
住所 21 Esplanade Dr Singapore 038980
最寄駅 MRTラッフルズ・プレイス駅
営業時間 24時間(23:00にマーライオンの噴水が止まります)
入場料 無料

 

シンガポールおすすめ観光スポット②マリーナ・ベイ・サンズのサンズスカイパーク

2010年にオープンして以来、なにかとシンガポールの話題をさらっている「マリーナ・ベイ・サンズ」。そんなマリーナ・ベイ・サンズの3つのタワーの上にまたがって広がる空中庭園が「サンズ・スカイパーク」です。地上からの高さ約200mビルの57階に位置するこちらの庭園からは、シンガポールのきらびやかな夜景を一望することができます。サンズ・スカイパークへの入場チケットは、ホテルタワー1のロビーやホテルタワー3の地下1階にあるチケットカウンター、オンライン、電話などで購入することが可能です。そのままエレベーターで56階にある入り口まで直行しましょう。

サンズスカイパークでサンセットタイムを満喫

 

シンガポールでは年間を通じて19:00頃がサンセットタイムなので、19:00~19:30頃に庭園に到着すれば、暮れ行く夕景と輝く夜景を両方楽しむことができますよ!日中の暑さも薄れて涼しい風が心地よいでしょう。北側の展望デッキからは、世界最大級の観覧車「シンガポール・フライヤー」を眺めることができます。カラフルにライトアップされた様子は息を飲む美しさです。また、庭園西側からは、マーライオンパークやシェントン・ウェイの摩天楼を楽しんでくださいね。

宿泊客だけが利用できる屋外プール「インフィニティ・プール」には柵がなく、まるで空中に浮いているような錯覚を覚える話題のスポットです。

英語名 Marina Bay Sands
住所 10 Bayfront Avenue. Marina Bay Sands, Singapore
最寄駅 MRTベイフロント(Bayfront)駅
営業時間 (月~木)9:30~22:00/ (金~日)9:30~23:00
(天候による入場規制あり)
入場料 大人:23S$
子供(2~12歳):17S$
シニア:20S$
2歳以下の子供無料
公式HP https://jp.marinabaysands.com/sands-skypark.html#JGYrXBuRGxFAZsVp.97

シンガポールおすすめ観光スポット③ガーデンズバイザベイ

シンガポールで人気の観光スポット、マリーナ・ベイに広がるユニークな植物園「ガーデンズバイザベイ」には、SFの世界さながらの珍しい風景が広がっています。園内はテーマごとにそれぞれの世界観が形成され、散策するだけでも十分楽しいスポットです。巨大な木々が林立する「スーパーツリーグローブ」や、大きなガラスドームの中に世界中の花々が咲き誇る「フラワードーム」、雲霧林が広がり滝も楽しめる「クラウドフォレスト」など、ワクワクドキドキすること間違いなしです!

遊具が揃っている「チルドレンズガーデン」もあるので、小さい子供さんでも安心して遊ぶことができます。マリーナベイサンズから歩いていくことができる人気のスポットです。

2019年4月オープン「フローラル・ファンタジー」とは?

2019年4月にオープンしたばかりの「フローラルファンタジー」。名前のとおり、ファンタジーな世界観を表現した植物園です。お花があふれる夢のような空間を、4Dの乗り物で巡ることができます。フラワードームとはまた違った楽しみ方ができる新スポットです。

英語名 Gardens by the Bay
住所 18 Marina Gardens Drive, Singapore 018953
最寄駅 MRTベイ・フロント駅
営業時間 5:00~深夜2時
入場料 フラワードームとクラウドフォレストのセットチケット:大人:28S$/ 子供:15S$ 
フローラルファンタジー:大人:20$/子供:12$ 

*その他の施設は無料
URL https://www.gardensbythebay.com.sg/en.html

シンガポールおすすめ観光スポット④シンガポール・フライヤー

シンガポールの絶景を空中から堪能できるスポット「シンガポール・フライヤー」は、世界最大の観覧車です。高さ165mの観覧車には、ガラス張りのゴンドラが28台、それぞれに28名乗ることができます。なんと日本の有名建築家・故黒川紀章氏も設計に加わっているんです!360度全ての角度の景色が楽しめ、眼下に広がるマリーナ地区はもちろん、晴れた日には遠くセントーサ島やマレーシアまで見えるというから驚きです!

シンガポール・フライヤーで夜景とディナーを堪能しよう!

特に人気なのが、シンガポール・フライヤーから眺めるゴージャスな夜景です。まるで宝石箱をひっくり返したかのような煌びやかな輝きに、時間が経つのも忘れて見入ってしまうでしょう。通常のチケットの他にも、ゴンドラの中でシャンパンやカクテルを楽しむプランや、カップルディナーができるプランなどもあるので、興味のある方はぜひ事前に予約をしてみてくださいね。きっと忘れられない旅の思い出になるでしょう。

https://tabinaka.co.jp/tour/7722

シンガポール・フライヤーの屋台街やお土産ショップ

シンガポール・フライヤーには、食事ができるレストランやお土産ショップ、マッサージ店などもあります。1階にある屋台街「シンガポール・フード・トレイル」では、フィッシュボール麺やチキンライスなどの現地の味を堪能することができます。多くのお店が長年続く老舗店なので味は保証つきですよ!

英語名 Singapore Flyer
住所 Singapore Flyer Pte Ltd 30 Raffles Avenue Singapore 039803
最寄駅 MRTプロムナード(Promenade)駅
営業時間 8:30~22:30
入場料 大人(13歳以上):33S$
子供(3~12歳):21S$
シニア:24S$
URL https://www.singaporeflyer.com/#

 

シンガポールおすすめ観光スポット⑤エスプラネードシアターズオンザベイ

巨大な2つのドームがシンボルの「エスプラネードシアターズオンザベイ」は、音楽や芸術が楽しめる文化複合施設です。世界的に有名なオーケストラやオペラ、コンサート、ショーなどが開演されていますが、中には無料で参加できるプログラムもあります。タイミングが合えば、ぜひ参加してみてはいかがですか?

施設内には音楽やアート関連のショップも多く、個性的なお土産を探している人にはぴったりです。また、世界中の料理が楽しめるレストランや、シンガポールのローカルフードが手頃な値段で楽しめるホーカーズ(屋台街)もあるので、お腹が空いたら休憩するのもいいですね。

エスプラネードシアターズオンザベイをさらに深堀り!

より詳しく施設について知りたい人は、約45分間の「エスプラネード・ウォーク」もしくは、約2時間の「エスプラネード・ツアー」に参加してみませんか?コンサートホールやシアターを中心に回り、スタッフが歴史や建築などについて解説してくれますよ。

英語名 Esplanade Theaters on the bay
住所 1 Esplanade Drive Singapore 038981
最寄駅 MRTエスプラネード(Esplanade)駅
営業時間 公演により変動(HPをチェック)
入場料 公演により変動(HPをチェック)
URL https://www.esplanade.com/

 

シンガポールおすすめ観光スポット⑥ラオパサフェスティバルマーケット

シンガポール名物の屋台街「ホーカーズ」の中でも人気の「ラオパサフェスティバルマーケット」。約60店舗がひしめき合うこちらの施設は、2500席以上もある巨大ホーカーズです。オフィス街という立地のため、お昼時になるとビジネスマンたちで大混雑!できればランチタイムを外して訪れるのがいいでしょう。

ラオパサフェスティバルマーケットのおすすめフードは?

ラオパサでは、チキンライスラクサなどのローカルフード、インド料理、中華、またコスタリカのブースまである充実ぶりです!ラオパサの北側にあるブーン・タット・ストリートは別名「サテ・ストリート」とも呼ばれ、夕方になるとたくさんのサテ屋台が出ることで有名です。サテとは、シンガポール版焼き鳥のこと。炭火で焼く香ばしいお肉にタレを絡め、ピーナッツをつけて食べるのが特徴です。ビールと一緒にシンガポールの夜をお楽しみください!

英語名 Lau Pa Sat Festival Market
住所 18 Raffles Quay, Singapore 048582
最寄駅 MRTラッフルズ・プレイス駅
営業時間 24時間(お店のオープン時間は店舗による)

 

シンガポールおすすめ観光スポット⑦ナイトサファリ

世界初の夜行性動物の動物園としてオープンした「ナイトサファリ」は、シンガポールで話題の観光スポットです。園内には、130種・2500以上もの動物たちが飼育されていて、年間110万人以上の人たちが訪れています。

ナイトサファリの楽しみ方

園内を専用のトラムで巡る「トラム・ライド」では、間近で動物たちの知られざる習性を見ることができます。ゾウやキリン、ハイエナなどは迫力満点!昼間とは一味違った動物園を楽しむことができるでしょう。

他にも、かわいらしい動物たちが繰り広げるナイトショーや、4つのコースが楽しめる徒歩トレイルなど見所がたくさんです。子供から大人まで、誰もがワクワクドキドキすることができますよ!ナイトサファリまでは市内中心部から車で約30分程度で、便利なシャトルバスも運行しています。

英語名 Wildlife Reserve Singapore night safari
住所 80 Mandai Lake Rd, Singapore 729826
最寄駅 MRTアン・モ・キオ駅からバスに乗り換え
営業時間 19:15~24:00(最終入場は23:15まで)
入場料 大人:47S$/ 子供(3~12歳):31S$
URL https://www.wrs.com.sg/en.html

シンガポールのナイトサファリを徹底ガイド!予約方法・場所・料金など

 

 

シンガポールおすすめ観光スポット⑧シンガポール動物園

ナイトサファリのすぐ隣にある「シンガポール動物園」は、そのユニークな展示方法で世界的に有名です。なんと、柵や檻を使用せず、自然の水路や生垣などを利用して人間と動物のエリアを分けているんです!動物本来の生息環境を意識した作りのため、ストレスが少なくのびのびと過ごしている様子が一目見て分かります。写真撮影だって檻越しではないので、迫力のある一枚が撮れるでしょう。

シンガポール動物園の楽しみ方

パークでは、4つのショーが一日に2回ずつ開催されています。来園したらすぐにスケジュールを確認して、どこから回るのか予定を立てましょう。タイミングが合えば、すべてのショーを見ることも可能です。他にも、動物たちに直接手で餌をあげたり触れたりと、距離が近いのもシンガポール動物園の特徴です。

こちらで人気なのが、オランウータンと一緒に食事をし記念撮影ができる「ジャングル・ブレックファスト」!ブッフェ式のおいしい朝食を食べながら、楽しいひと時をお過ごしください。

英語名 Singapore Zoo
住所 80 Mandai Lake Rd, Singapore 729826
最寄駅 MRTアン・モ・キオ駅からバスに乗り換え
営業時間 8:30~18:00(最終入場は17:30まで)
入場料 大人:35S$/ 子供(3~12歳):23S$
URL https://www.wrs.com.sg/en.html

人気なシンガポール動物園のおすすめ情報や攻略法を徹底解説!

シンガポールおすすめ観光スポット⑨リバーサファリ

シンガポール動物園、ナイトサファリと並ぶ、シンガポールの3大動物園の一つが「リバーサファリ」です。こちらは2013年にオープンした、世界最大級の淡水生物を集めた施設で、300種・500匹以上の動物や魚などを見ることができます。

リバーサファリの楽しみ方

園内には、ミシシッピ川やナイル川、長江など、世界の8つの大河を再現したエリアがあり、それぞれに生息する動物たちの生態を観測することが可能です。

特に人気のアクティビティが「アマゾンリバー・クエスト・ボート・ライド」!アマゾン川の流域をボートで下る旅に出発しましょう。途中でたくさんの動物たちに出会えるスリル満点のひと時は、きっと忘れられない旅の思い出になるはずです。

英語名 Wildlife Reserve Singapore River Safari
住所 80 Mandai Lake Rd, Singapore 729826
最寄駅 MRTアン・モ・キオ駅からバスに乗り換え
営業時間 9:00~18:00
入場料 大人:32S$/ 子供(3~12歳):21S$
URL https://www.wrs.com.sg/en.html

 

シンガポールおすすめ観光スポット⑩ユニバーサルスタジオシンガポール

みなさん、シンガポールにユニバーサルスタジオがあるって知ってましたか?こちらは、日本に次いでアジアで2番目、東南アジアでは初のユニバーサルスタジオなんです。観光スポットとしても人気の高いセントーサ島にあるので、週末ともなるとたくさんの人たちで賑わっています。日本にはないアトラクションもあるので、せっかくならシンガポールで楽しんでみてはいかがですか?

ユニバーサルスタジオシンガポールの楽しみ方

パーク内はいくつかのエリアで構成されていて、ハリウッドマダガスカル、ジュラシックパーク、古代エジプトなど、見所が満載です!「Far Far Away」エリアにはシュレックの城があり、こちらはユニバーサルスタジオシンガポールだけにしかありません。メルヘンチックなお城や、物語の中に登場する町並みなどを散策してみましょう。

こちらのパークではストリートショーも多く、歩いているとたくさんのキャラクターに会えるのもうれしいですね。刺激が欲しい人には、ウォーターワールドの迫力あるショーもおすすめです!ユニバーサルスタジオジャパンよりも規模が小さいので、半日でも十分満足できるでしょう。

英語名 Universal Studio Singapore
住所 8 Sentosa Gateway, Singapore 098269
最寄駅 セントーサ・エクスプレス、ウォーターフロント(Waterfront)駅
営業時間 日によって異なる
入場料 1day チケット/大人(13~59歳):79S$/ 子供(4~12歳):59S$/シニア:41S$
URL https://www.rwsentosa.com/en/attractions/universal-studios-singapore/explore

 

シンガポールおすすめ観光スポット⑪アドベンチャーコーブウォーターパーク

熱帯のシンガポールで人気のウォーターパーク「アドベンチャーコーブウォーターパーク」。ここには迫力満点の6つのウォータースライダーがあり、中でも竜巻のように回転しながらトンネル内を滑る「パイプライン・プランジ」は人気のアトラクションです。ゆっくりと川下りを楽しみたい人には「アドベンチャー・リバー」がおすすめです。ジャングルや洞窟、水中トンネルなどを通過しながら、全長620mの川を浮き輪に乗って揺られていきます。

アドベンチャーコーブウォーターパークで海の世界を体験!

レインボー・リーフ」では、なんと2万匹もの熱帯魚と一緒に泳ぐことができます。シュノーケルのレンタルは無料なので、幻想的な水中体験をぜひ!他には、イルカやエイと触れ合えるプログラムや、小さい子供でも安全に楽しめる「シーホース・ハイダウェイ」などのプールもあります。疲れたらカバナと呼ばれるテント付きの東屋で休憩しましょう。暑さを吹き飛ばしてくれる最高の体験です。

英語名 Adventure Cove Waterpark
住所 8 Sentosa Gateway, Singapore 098269
最寄駅 セントーサ・エクスプレス、ウォーターフロント(Waterfront)駅
営業時間 10:00~18:00
入場料 1day チケット
大人(13~59歳):38S$
子供(4~12歳):30S$
シニア:30S$
URL https://www.rwsentosa.com/en/attractions/adventure-cove-waterpark/

 

シンガポールおすすめ観光スポット⑫シーアクアリウム

セントーサ島のアトラクションパークの充実ぶりには驚きですが、そんな中の一つ「シーアクアリウム」も見逃せないスポットです。2012年にオープンしたこちらのアクアリウムは、世界最大級の海洋水族館として知られており、常時800種以上の生物たちが飼育されています。チケットを購入して入り口を入るとすぐあるのが「マリタイム・エクスペリエンシャル・ミュージアム」です。ここは、8~9世紀頃に盛んに行われた海洋貿易の歴史を知ることができる博物館となっています。悠久の歴史に思いを馳せ、海の旅に出発です!

シーアクアリウムの楽しみ方

地下に広がる水族館では、世界中の海に生息する海洋生物たちに出会うことができます。ジャワ海からマラッカ海峡、マングローブが広がるベンガル湾など、実に多くの生物がいることに驚きます。熱帯の海に生きる珊瑚や、サメが集まる水槽などを通過して進みましょう。シーアクアリウムの1番の見所は、高さ8.3m、幅36mの巨大パノラマ水槽「オープン・オーシャン」!全長8mを超えるマンタやトラフザメ、ナポレオンフィッシュなどを間近で見ることができると大変人気があります。海の偉大さを肌で感じることができるスポットです。

英語名 Sea Aquarium
住所 8 Sentosa Gateway, Singapore 098269
最寄駅 セントーサ・エクスプレス、ウォーターフロント(Waterfront)駅
営業時間 10:00~19:00
入場料 1day チケット/大人(13~59歳):39S$/ 子供(4~12歳):29S$/シニア:29S$
URL https://www.rwsentosa.com/en/attractions/sea-aquarium

シンガポールおすすめ観光スポット⑬マーライオンタワー

シンガポールのシンボル・マーライオンは、実はセントーサ島にもあるんです。しかも、セントーサ島のものが一番大きく、その大きさはなんと37m!唯一マーライオンの中に入ることができるスポットです。台座の部分が入り口になっていて、口部分と頭の部分の2カ所に見晴らしのいい展望台があります。天気がいいと、遠く海の向こうまでくっきりと見える絶景スポットですよ。カメラを忘れないように持って行きましょう!

マーライオンタワーで記念メダルをゲットしよう

入場の際に記念の金色のメダルがもらえ、思い出に持ち帰ることができます。もしくは、エレベーター近くにあるマーライオンの金色のオブジェにメダルを入れると、チケットが出てきてお土産ショップで記念品と交換してもらえます。どんな記念品かはお楽しみに!お土産ショップでは、Tシャツやぬいぐるみ、マグカップなどのマーライオングッズがたくさん販売してあるので、自分用や友達へのお土産にいかがですか?

英語名 Merlion Tower
住所 8 Sentosa Gateway, Singapore 098269
最寄駅 セントーサ・エクスプレスのインビア(Inbiah)駅
営業時間 10:00~20:00(最終入場は19:30まで)
入場料 大人(13~59歳):12S$/ 子供(3~12歳):9S$
URL http://merlion.sentosa.com.sg/index.aspx

 

シンガポールおすすめ観光スポット⑭オーチャードロード

シンガポールでショッピングを楽しみたいなら、まず訪れるのが「オーチャードロード」でしょう。オーチャードロードには人気のファッションやグルメが満載!シンガポールの最新情報はここで見つけることができますよ。オーチャードロードは全長約3km、オーチャードタワーからショッピングセンターのプラザ・シンガプーラ辺りまで伸びています。MRTオーチャード駅周辺は地下道で繋がっているので、雨の日でも安心して買い物をすることができます。

オーチャードのおすすめショッピングセンター

多くのデパートやショピングセンターが立ち並ぶオーチャードロードですが、中でも最大の売り場面積を誇るのが「アイオン・オーチャード」です。店舗数330以上、日本のダイソーも入っています。時間があまりない人はこちらで買い物をするだけでも十分に満足できるはずです。他にも高島屋や、地元の人に愛される庶民派のショッピングセンターなど目白押し!シンガポールの伝統的なプラナカン建築が集まるエメラルド・ヒル・ロードでは、シンガポールの新旧を比べてみるのも面白いですね。

英語名 Orchard Road
住所 Orchard Road, Singapore
最寄駅 MRTオーチャード駅、サマセット駅、ドービーゴード駅など
営業時間 店舗により異なる

 

シンガポールおすすめ観光スポット⑮フードリパブリック

オーチャードロードでの買い物途中でお腹が空いたらおすすめなのが「フードリパブリック」です。こちらは若者に人気のカジュアルファッションが多く入っているショッピングセンター313@サマセット内にあるフードコート。明るく開放的な空間で、おいしいローカルフードが食べられると人気のスポットです。値段も単品だと5S$程度からと手頃で、迷ったらおすすめのセットメニューを選ぶこともできます。

フードリパブリックのおすすめフード

やっぱり人気なのはシンガポール名物のチキンライス海鮮焼きそばでしょう。お好みでライムやチリを加えて自分好みの味に調節できます。他にも具がたくさん入った小刀麺や、シンガポールの定番カヤトーストなどもありますよ。店内には近未来的なオブジェが多く、楽しい雰囲気の中食事をすることができます。

英語名 Food Republic
住所 313 Orchard Road, 313@ Somerset Level 5
最寄駅 MRTサマセット駅
営業時間 (日~木)8:00~22:00/ (金・土・休日前)8:00~23:00

 

シンガポールおすすめ観光スポット⑯エメラルドヒルロード

オーチャードロードにあるシンガポール・ビジター・センターから脇道に入ると、そこはまるで別世界!エメラルドヒルロードには、パステルカラーのかわいらしい建物が並び、シンガポールのプラナカン文化に親しむことができるスポットです。プラナカンとは、かつて15世紀頃にシンガポールにやってきた中国人の子孫を指します。彼らは中国の文化にオランダやイギリスなどの西洋の文化をミックスした、独自のプラナカン文化を発展させます。

プラナカン建築の特徴はパステルカラーの色使いでしょう。美しいつる草や花をモチーフにしたファサードも華やかさを引き立てています。基本的に建物の1階が店舗として使用され、2階が住居になります。エメラルドヒルロードにはおしゃれなカフェやバーなどもあるので、散策途中でゆっくり休憩するのもいいですね。

英語名 Emerald Hill Road
住所 Emerald Hill Rd, Singapore
最寄駅 MRTサマセット駅

 

シンガポールおすすめ観光スポット⑰リバークルーズ

人気の「リバークルーズ」は、シンガポールの刻々と変わりゆく表情を海の上から見ることができる特別な体験です。マリーナ湾やクラークキー、ボートキーなどを船で巡り、いつもとは違うシンガポールを発見できるでしょう。クラークキーやボートキーでは、コロニアル調の美しい橋やホテル、レストラン街などを一望し、マーライオンを左側から見るなんてことも!夕方には湾に沈みゆく美しいサンセットをお楽しみください。

リバークルーズで幻想的な夜を過ごそう

キラキラと輝く夜景が楽しめる夜もおすすめです。特に、マリーナベイ・サンズ・レーザーショーの開催時間に合わせると、この世のものとは思えない幻想的な世界に誘われます。レーザーショーに合わせた「レーザーショー・クルーズ」プランもあるので、興味のある人は早めに予約をしましょう。乗船場所はマーライオンパークやエスプラネード、クラークキーなど計8カ所あります。船の最後尾には遮るものがないので、景色を独り占めできますよ!

英語名 River Cruise
住所 乗船場所により異なる
最寄駅 乗船場所により異なる
営業時間 9:00~23:00(最終乗船は22:30)
入場料 大人:25S$/ 子供:15S$
URL http://rivercruise.com.sg/river-cruise/

 

シンガポールおすすめ観光スポット⑱クラークキー

シンガポールのナイトライフを満喫したい人なら外せないエリアが「クラークキー」です。シンガポール川周辺のクラークキーには、おしゃれなカフェやレストラン、クラブ、バーなどがひしめき合い、世界中から訪れた人たちで毎晩賑わっています。昼間はあまり人通りも多くないクラークキーですが、夜になると一変!一体どこから人がやってきたのかとびっくりするくらいの盛況ぶりです。

クラークキーの名物アトラクションとは?

刻々と色を変える強大な屋根が目印のリード・ストリートや、バーやレストランが集中するノースボートキーなど、どこを歩いても面白そうなお店が点在しています。そんなクラークキーで名物のアトラクションが「ジーマックス・リバース・バンジー」。3人乗りの椅子に乗り、時速200kmの速さで地上60mの高さへ投げ出される逆バンジーです。勇気のある人は、一杯お酒を引っ掛けて挑戦してみてはいかがですか?

深夜帰宅はタクシーがおすすめ

深夜帰宅するときには、リバーバレーロードにあるタクシー乗り場からタクシーを拾うといいでしょう。時には長蛇の列ができていますが、すぐにタクシーがやってくるのでそんなに待つこともありません。夜になると川沿いには心地いい風が吹くので、散策するのにもぴったりの場所です。

英語名 Clarke Quay
住所 Clarke Quay, 3 River Valley Rd, Singapore
最寄駅 MRTクラークキー駅
営業時間 店舗により異なる

 

シンガポールおすすめ観光スポット⑲スリマリアマン寺院

スリマリアマン寺院」は、チャイナタウンのパゴダ・ストリートにあるシンガポール最古のヒンドゥー教寺院です。こちらの寺院に祀られている南インドの女神マリアマンは、病気の治癒をしてくれる神様として知られています。極彩色に彩られた南インド伝統のドラヴィダ様式寺院は1827年に建てられました。スリマリアマン寺院の見所は、高さ15mにも及ぶ塔門。門の上には、ヒンドゥー教の神さまが所狭しと並んでいます。おなじみのシヴァ神やガネーシャ、クリシュナなどの神様を探してみましょう。

寺院の中に入ると、祈祷の間には天井に美しい曼荼羅が描かれています。信者以外の人は奥まで入ることができないので気をつけてくださいね。

ヒンドゥー教の新年のお祝い「ディーワーリー」

ヒンドゥー教の新年のお祝い「ディーワーリー」は10~11月にかけて行われます。その時期になると、リトルインディアではさまざまな装飾が施され、夜にはライトアップで美しく輝きます。タイミングが合えばぜひ見てみたいですね!

英語名 Sri Mariamman Temple
住所 244 South Bridge Road, Singapore
最寄駅 MRTチャイナタウン駅
営業時間 6:00~21:30
入場料 無料(写真撮影をする人は3S$)

 

シンガポールおすすめ観光スポット⑳ラッフルズホテル

1887年にオープンした、シンガポールでも最高クラスのホテル「ラッフルズホテル」。白亜に輝く伝統的なコロニアルホテルとして、世界中のVIPが宿泊するホテルです。今まで改装中でしたが、2019年8月1日より営業開始します!。

ラッフルズショップとは?

一度は泊まってみたいですが、そんな願いが叶わない人でも「ラッフルズホテルアーケード」で買い物を楽しむことができるんです。こちらには高級ブランドや美術品、アクセサリーなどのお店が軒を連ねていますが、中でも一番人気が「ラッフルズ・ショップ」でしょう。

ラッフルズホテルのロゴが入った商品がたくさん販売されています。種類の豊富なお茶やカヤジャムなんかもあるので、ちょっとしたお土産に喜ばれるでしょう。ラッフルズのネームが入ったマグカップも定番人気商品です。ここでは食事をすることもでき、ドレスコードがあるレストランTiffin Roomから、カジュアルなベーカリーまで、用途に合わせて選ぶことができます。

シンガポールスリングが楽しめるロング・バー

バーでよく見かけるカクテル、「シンガポールスリング」。このカクテル、実はラッフルズホテルのロングバーで生まれたものなのです。現在、世界中のバーで飲むことができるシンガポールスリングはオリジナルと少しレシピが異なりますが、ここラッフルズホテルのロングバーでは考案当初のオリジナルと同様のレシピで作られたシンガポールスリングを楽しむことができます

英語名 Raffles Hotel
住所 328 North Bridge Rd. Singapore
最寄駅 MRTシティ・ホール駅/ エスプラネード駅
営業時間 8:30~21:00
入場料 無料
URL https://www.raffles.com/singapore/

 

シンガポールおすすめ観光スポット㉑プラナカン博物館

中国やマレーの文化とヨーロッパの文化が融合して生まれたプラナカン文化。そんなプラナカン文化に関する多大なコレクションを有するのが「プラナカン博物館」です。1912年に建てられた学校を利用した博物館には、服飾や宗教、食事、行事などのテーマごとに展示が行われています。プラナカンにとって一大イベントとなるのが、12日間も続く結婚式です。煌びやかな伝統衣装や豪華なアクセサリーなどを見ると、その様子が想像できるでしょう。

また、プラナカンの女性ニョニャには必須の手仕事・刺繍作品もたくさん展示してあります。とても細かく美しい刺繍は、思わずため息が出るほどの繊細さです。館内では約1時間のガイドツアーもあるので、興味がある人は参加してみましょう。毎週火曜から金曜の10:30からは日本語ガイドツアーも開催されていますよ。

2019年4月1日から2021年半ばまで、改装工事のため閉館中です。

英語名  
住所 39 Armenian Street, Singapore 179941
最寄駅 MRTシティ・ホール駅
営業時間 10:00~19:00/ 金のみ:10:00~21:00
入場料 大人:6S$/ 学生:3S$/ シニア:3S$/
金19:00~21:00:3S$
URL https://www.peranakanmuseum.org.sg/

 

シンガポールおすすめ観光スポット㉒ナショナルギャラリーシンガポール

2015年にオープンした世界最大級のアートギャラリー「ナショナルギャラリーシンガポール」。元最高裁判所と元地庁舎の建物だった歴史的建造物を改装して利用した話題のギャラリーです。収蔵する作品は、シンガポールや東南アジアのものを中心に集められています。荘厳な建物の中で、静かで心豊かになるひとときを過ごすことができますよ。

絶景オープンテラスは必見!

6階にはオープンテラスがあり、ここからの眺めは最高!エスプラネードやマリーナ・ベイ・サンズなどを一望できる絶景が待っています。夜景が美しい時間帯に行くのもオススメです。1階には、小さい子供も楽しめるエリアやお土産選びにぴったりのギャラリーショップもあります。日頃からアートに関心がある人もそうでない人も、みんなが充実した時間を過ごせるスポットでしょう。

英語名 National Gallery Singapore
住所 1 Saint Andrew’s Road, Singapore
最寄駅 MRT シティ・ホール駅
営業時間 (土~木)10:00~19:00/ (金)10:00~21:00
入場料 (一般展)一般:20S$/  7~12歳:15S$/ シニア:15S$/ 6歳以下:無料 
(特別展)一般:25S$/  7~12歳:20S$/ シニア:20S$/  
URL https://www.nationalgallery.sg/

 

シンガポールおすすめ観光スポット㉓リトルインディア

MRTリトル・インディア駅で下車すると、そこはインドの香りが漂っているエリア。独特の香辛料の香りやゆっくりと流れるインド音楽、サリーに身を包んだ女性など、まるでインドにいるかのような気分にさせてくれます。まずは、リトルインディアのメインロード「セラグーンロード」を散策してみましょう。インドの織物を販売する店や貴金属店、野菜が山積みのお店など、雑多な雰囲気が楽しい通りです。

リトルインディアで新しい発見を

リトルインディアには、スリ・マリアマン寺院やスリ・スリニヴァサ・ペルマル寺院、スリ・バダパティラ・カリアマン寺院などのヒンドゥー教寺院に加え、タイ寺院や道教の寺院、モスクなど、あらゆる宗教の寺院が点在しています。シンガポールの民族の奥深さを感じることができるでしょう。リトルインディアでは、とにかく歩くことをおすすめします。細い路地に穴場のお店を見つけたり、小さな食堂で名物インド料理を堪能したりと、新しい発見の連続ですよ!

リトルインディアで行きたいホーカーズやショッピングセンター

おいしいローカルフードを食べたい時は、人気のホーカーズテッカセンター」へ行きましょう。カレーをはじめとしたインド料理が充実しています。また、24時間オープンしているショッピングセンター「ムスタファ」でお土産選びはいかがですか?ここには生活用品から宝石類まで、ありとあらゆる商品が揃っています。

英語名 Little India
最寄駅 MRTリトル・インディア駅
営業時間 店舗により異なる

 

シンガポールおすすめ観光スポット㉔アラブストリート&ブギスストリート

アラブストリート

アラブ街の中心・アラブストリートには、布を扱うお店が多くあることで知られています。色とりどりの布や織物、またろうけつ染のバティックも買うことができますよ!絨毯や籠、雑貨、香水などのお店もあり、散策しているだけでも面白いエリアです。せっかくなので、アラブ街ではアラブ系料理を食べてみましょう。モロッコ料理やトルコ料理、レバノン料理など、日本にいてはなかなかお目にかかることができない料理ばかりです。食後にはぜひ甘いミントティーを。

お洒落なストリート「ハジ・レーン」

お洒落なお店やカフェが立ち並ぶ「ハジ・レーン」は、観光客だけでなく地元民にも人気のスポット。若いアーティストたちのお店が次々に出店されています。また、お店の中だけでなく、外のウォールアートも必見!。インスタ映え間違いなしのお洒落スポットです。

ブギス

ブギス駅周辺には手ごろな価格で買い物ができる「ブギス・ビレッジ」や、若者に人気の大型ショッピングセンター「ギブス・ジャンクション」などがあります。洋服やアクセサリーなどが驚くほど安く、いつも地元の人たちで賑わっています。ドリアンやスターフルーツなど、新鮮な南国のフルーツを売る屋台もあるのでぜひ立ち寄ってみてくださいね。

 

英語名 Arab Street/Bugis Street
住所 Arab Street, Singapore
最寄駅 MRTブギス駅
営業時間 店舗により異なる

シンガポールおすすめ観光スポット㉕サルタンモスク

1824年に完成したシンガポール最古のイスラム寺院「サルタンモスク」。サルタン・フセインシャーによって建築されたこちらのモスクは、約5000人を収容できる巨大な造りとなっています。外観は黄金色に輝き、まるで映画の中に出てくる宮殿のよう!サルタンモスクは中も見学できるので、ぜひイスラムの世界観を肌で感じてみてください。

サルタンモスクでの注意点

ただし、礼拝堂の中は信者以外立ち入り禁止なので気をつけましょう。入り口で靴を脱ぎ、短パンやノースリーブなどの肌の露出が多い人はガウンを借りることができます。モスク内ではフラッシュ撮影や動画撮影は禁止されています。経験な信者が祈りを捧げる場所だということを意識して静かに過ごしましょうね。

英語名 Sultan Mosuque
住所 3 Muscat Street, Singapore 198833
最寄駅 MRTブギス
営業時間 9:00~12:00/ 14:00~16:00
入場料 無料
URL http://sultanmosque.sg/

・住所:
・最寄駅:
・営業時間:
・入場料:
サルタンモスクの公式URL

シンガポール観光に必要な日数は?

さて、ここまでシンガポール観光スポットを25か所紹介してきました。これだけたくさんの観光スポットがあると、いったい何日必要なの?とお思いになるかもしれません。

しかし、東京23区程度の面積のシンガポール。観光スポットがぎゅっと詰まっているので、観光スポット間の移動にはそれほど時間はかからないため、1日にいくつも観光スポットを巡ることができます。

主要スポットのみであれば3泊4日あれば十分だと言われています。さらに1日プラスすると、美術館や博物館をじっくり見学する、ゆったりショッピングを楽しむこともできます。

シンガポール観光のまとめ

日本から飛行機で約7時間半のシンガポールは、世界的にも有名な観光国として知られています。多くの移民を受け入れてきた歴史があるシンガポールには、地元だけでなくいろんな文化を垣間見ることができるスポットがたくさんあります。リトルインディアやアラブストリートなど、異国情緒を感じるエリアも観光客に人気があります。

シンガポール観光では、やっぱりマリーナベイが今話題の中心となっています。タワー屋上の展望台から眺める夜景や、世界最大級の観覧車、シンガポールのシンボル・マーライオンなど、シンガポールの魅力がぎゅっと凝縮されたスポットでしょう。おいしいローカルフードを堪能したり、ユニークな動物園で特別な時間を過ごしたりと楽しみ方は無限大です!旅行者を温かく迎え入れてくれるシンガポールで、忘れられない旅をしてみませんか?

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WRITER mijouter
旅行やグルメを中心とした記事のライターをしています。私自身海外旅行が好きで、今までにたくさんの国を訪れてきました。特にフランスとモロッコ、インドが大好きです。 旅行が好きでよく東南アジアに弾丸旅行に行きます。最近はヨーロッパにも徐々に詳しくなってきました。みなさんが旅に出たくなるようなおもしろい情報をご紹介していきたいと思います。

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