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ペルーの首都【リマ】観光で知りたい10のこと!

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人口800万人以上が暮らす南米有数の都市、ぺルーの首都「リマ」。リマの歴史地区にはキリスト教の文化遺跡が点在し、街を歩くだけでペルーの長い歴史を感じることができる観光地です!

この記事では、まるで南米の魅力を集約したようなリマの街で、おすすめの観光スポットやグルメ、気になる治安についてなど、現地の詳しい情報をお伝えしていくので、南米旅行をお考えの方はぜひご覧ください!

歴史ある街リマのおすすめ【観光スポット】をご紹介!

南米ペルーの首都であるリマは、古代文明の遺跡や文化が今も鮮明に残る街。かつてスペイン植民地時代に築かれた建物など、歴史を感じる街並みは異国情緒たっぷり!見どころ満載のリマ観光でぜひおすすめしたい観光スポットをご紹介いたしましょう!

リマ観光おすすめスポット①歴史散策に最適!旧市街セントロ地区

ユネスコ世界遺産に登録されているリマの旧市街「セントロ地区」は、スペイン植民地時代の古い建物が多く並び、散策が楽しい場所です。ここでご紹介するのは、リマ観光でも定番!人気のおすすめ観光スポットなので、ぜひ参考になさってくださいね♪

アルマス広場

リマ歴史地区の中心にあるアルマス広場は、1532年スペイン人コンキスタドールのフランシスコ・ピサロが築いた場所です。リマで最も古い広場であり、これまで経済、文化の中心地として数々のイベントに活用されてきました。

リマを代表する観光地ということもありいつも活気にあふれていますが、広場には芝生や噴水などもあり、休憩するには最適な場所。広場の周辺にはお土産屋さんやレストランもあるので、ゆっくりと買い物を楽しみたいという方にもおすすめです。

サンフランシスコ教会・修道院

リマ旧市街の中で重要な建築物の一つ、「サンフランシスコ教会・修道院」。1988年にユネスコの世界文化遺産に登録され、リマ観光には欠かすことのできない名所となりました。地下にあるカタコンベ(地下墓地)には、神のそばで永遠の眠りにつきたいと願った人々の骨が大切に保管されています。

一方、修道院内の中央階段の天井はムデハル様式の美しい星空のようなドームとなっています。建設は1625年と歴史は古いのですが、後に地震などで3度も崩壊。現在見学できるのは1970年代に建設された3代目となります。スペインから輸入されたセビリアンタイルがふんだんに使われている内装も魅力的です。

【サンフランシスコ教会・修道院】

入場料 5ソル
営業時間

月~土/ 8:00~12:30, 17:00~20:30

日曜日 /07:00~12:30,  17:00~20:30

公式サイト  http://museocatacumbas.com/

ラルコ博物館

7世紀プレ・インカ時代のピラミッド遺跡の上に建てられた「ラルコ博物館」。紀元前後から繁栄した高度な文化のひとつ「モチェ文化」の土器や、砂糖精製で成功を果たしたイタリアの資産家約ラルコ一族のラファエル・ラルコ・ホイレが集めたコレクションなど、約数万点を所蔵した博物館です。

建物自体も美しく、白亜の壁には南アメリカ熱帯雨林原産のブーゲンビリアが彩りを添えています。館内には3つのギャラリーがあり、>お洒落なレストランも併設されているので、時間があればぜひ立ち寄ってみてくださいね♪

【ラルコ博物館】

入場料  大人 30ソル/65歳以上 20ソル/学生 15ソル
営業時間 9:00-22:00 ※12/24、12/25、12/31、1/1は18:00まで
公式サイト  http://www.museolarco.org/en/

政府宮殿

歴史地区のど真ん中に位置する「政府宮殿」。正面の入り口には2人の衛兵が警備にあたっていますが、毎日正午になると衛兵の交代式が行われるため多くの観光客が駆けつけます。建物はインカの遺跡とスペイン建築が混在したかのような美しさ。政府宮殿はぺルビアン大統領宮廷でもありますが、アルマス広場に隣接しているので周辺は賑やかで、散策におすすめのエリアです。

【政府宮殿】

入場料 無料
営業時間 24時間可能

噴水公園

「公共公園内にある世界最大の複合噴水施設」としてギネスブックに認定されているリマの噴水公園。シンボル的存在である「魔法の噴水」は高さ最大80メートルまで水が噴き上がり大迫力!水のトンネルや不規則な動きをする噴水は、子供だけではなく大人にも大人気♩噴水ショーではライトアップされた噴水が光と音楽に合わせてテンポよく動き、思わず息を飲む美しさです。

【噴水公園】

入場料 4ソル
入園時間 15:00~22:30(月曜定休)
噴水ショー 各15分間/19:15〜、20:15〜、21:30〜

リマ観光おすすめスポット②新市街地「ミラフローレス地区」

ペルー・リマの中心地は旧市街と新市街に分類されています。リマ観光では旧市街の歴史散策と共に、新市街地である「ミラフローレス地区」へ行ってみましょう!旧市街とはまったく違う雰囲気で観光にぴったりの都会的で魅力あふれる場所なのです♪

ワカ・プクヤーナ

リマ観光でミラフローレスを訪れるなら「ワカ・プクヤーナ」遺跡に立ち寄るのをお忘れなく!紀元200年~700年頃、今のリマを中心とする海岸部で栄えたリマ文化の遺跡「ワカ・プクヤーナ」は、膨大な数のアドベ(日干しレンガ)を積み重ねて作られた巨大なピラミッド神殿。

かつては宗教都市だったため祭祀に利用されていたこともあり、儀式の様子を再現した展示物などもあります。夜にはライトアップされ、併設されたレストランからは幻想的に照らされる圧倒的なピラミッドの姿が!遺跡を眺めながら美味しい料理を食べることができると大人気です!街の中でも遺跡に出会えるなんて、さすがペルーですね。

【ワカ・プクヤーナ】

入場料 12ソル
営業時間 09:00~17:00(月曜定休)
公式サイト http://huacapucllanamiraflores.pe/

アモール公園

別名「恋人達の公園」と言われるほどカップルに大人気のアモール公園。その秘密は景色の良さ!崖の上に位置しているということもあり、太平洋とリマ湾を一望することができます。昼間も絶景を楽しむことができますが、おすすめは夕暮れ時!オレンジ色に染まっていく空や、夕日に照らされて輝く海はとにかく美しいので、リマ観光でミラフローレス地区を散策するならぜひお立ち寄りください

【アモール公園】

入場料 無料
営業時間 24時間開放

天野博物館

大正〜昭和時代の日本人実業家、アンデス文明研究家である天野芳太郎が収集した文化遺産が展示されているのが「天野博物館」。ペルーで事業を成功させ、チャンカイ文化遺跡の調査・発掘に取り組んでいたとして1959年(昭和34年)ペルー文化功労勲章を受章しました。ペルーに大きく貢献したとして現地の人々の間では知る人ぞ知る人物となった天野芳太郎。同じ日本人なら一度は訪れておきたい場所です!

【天野博物館】

入場料 30ソル
営業時間 火曜日~日曜日   10:00~17:00(月曜日は事前予約が必要)
公式サイト http://jp.museoamano.org/

リマ観光おすすめスポット③お洒落エリア「バランコ地区」

高級住宅街でもあり、お洒落なカフェやレストランが立ち並ぶ「バランコ地区」。19世紀の後半に、リマの富裕層や外国人たちの別荘地として、ヨーロッパ調の邸宅を建てたことがきっかけとなり街全体が高級感のある雰囲気に変貌を遂げました。東京の自由が丘のようなイメージ!?治安も良く、街歩きも危なくはないということで、ゆっくりと散歩を楽しみたい方におすすめの地域です!

リマ観光で体験できる3つのおすすめの【アクティビティ】!

リマの街は歴史的建造物が多いので、観光といえば街歩きがメイン。ですが、リマ観光では豊富なアクティビティ体験も楽しみましょう!では、旅のハイライトにぴったりのおすすめアクティビティをご紹介いたします。

リマ観光おすすめアクティビティ①サーフィン

太平洋に面したペルーでは、冬季である4月~11月頃まで比較的波が安定していて、首都リマでもサーフィンが楽しめます!それほど波は高くないので初心者でも安心。特におすすめなスポットはリマ近郊の「プンタ・エルモサ」。サーファーがわりと少ないので、ぶつかる心配もなくゆったりと波乗りを楽しむことができます。

リマ観光おすすめアクティビティ②サンドボード

ペルー沿岸部の砂漠地帯で楽しむことができるのは「サンドボード」というアクティビティ。スノーボードの砂漠版のようなもので、砂丘を滑る体験は観光客にも大人気!スノーボード経験者はわりと早い段階で乗りこなすことができます。

  • サンドボード料金相場:35ソル

リマ観光おすすめアクティビティ③パラグライダー

リマはパラグライダーが盛んな街。特に海岸近くを歩いていると鳥と一緒に空を飛ぶ人々の姿をよく目にします。眼下に広がる太平洋を眺めながら空中散歩をしたり、大都会のビルの間を飛び回り、世界遺産を空中から眺めたり、日本では決してできない空の旅を楽しむことができます!

  • パラグライダー料金相場:225ソル

リマ観光で【お土産】を買うならここ!

リマ観光で忘れてはいけないのがお土産の購入ですよね!観光も楽しいですがショッピングも旅の醍醐味。ここでは、リマ観光のお土産が手に入るおすすめのスポットをご紹介いたします!

リマのお土産スポット①リマ屈指のショッピングスポット「ジョッキープラザ」

ペルーの首都であるリマでは経済の発展に伴い、次々ショッピングモールが建設されています。中でも超極大ショッピングモール「ジョッキープラザ」は大人気!多くのショップが立ち並んでいるため、リマ観光のお土産を買う際にはとっても便利♪近代的な作りの建物は、ウィンドショッピングをする現地の人や観光客で賑わっています。

【ジョッキープラザ】

住所 Javier Prado Este 1650, Santiago de Surco
営業時間 12:00~0:00

リマのお土産スポット②なんでも激安!「ガマーラ市場」

リマ観光ではお洒落なショッピングモールで買い物を楽しむのもいいですが、現地の雰囲気を味わえる市場もおすすめ!新鮮な野菜・果物・魚・お肉などの食品から服や靴などあらゆるものが揃っています。観光客は少ない場所なので現地の人に混じってショッピングを楽しみましょう!お得な掘り出し物が見つかる可能性大!

【ガマーラ市場】

住所 Jr Gamarra Cuadra 7 , La Victoria

リマのお土産スポット③ペルーの民芸品が手に入る「メルカド・インディオ」

ペルー土産といえば豊富な民芸品の数々。革製品、銀製品、アルパカ製品、アンデス各地の刺繍や織物など、ありとあらゆる物は「メルカド・インディオ」で揃います!同じ商品であってもショップによっては値段が異なるため、勇気を出して値引き交渉をしてみましょう!ペルーの人はとても気さくなので、ぜひ声をかけて旅先での出会いを楽しんでください♪

ペルーのお土産について詳しく知りたい方はこちら▶「ペルーおすすめのお土産を徹底紹介!思い出をみんなとシェアしよう

【メルカド・インディオ】

住所 Av.Petit Thouars cdra.52~55 Miraflores
営業時間 月~土/10:00~20:30、日祝日/10:00~18:00

リマ観光では海と山の幸を使った【グルメ】を堪能!

「美食の国」と注目されるペルーの中でも、リマは海と山からの食材が豊富、多様な文化が混ざり合った料理を食べられるのが特徴です!リマ観光をするならぜひ、現地のグルメを堪能してくださいね♪

ペルーのグルメについて詳しく知りたい方はこちら▶「グルメな人必見!ペルーの多種多様な名産品を一挙ご紹介!

リマ観光で気になるグルメ①リマの定番郷土料理をご紹介!

先住民族やアフリカ、中国など様々な国の影響を受けているリマ料理。魚料理の定番となるのが「セビーチェ」です。生、または軽く下ゆでした魚の小骨を取り除き、細かく切ったトマトやタマネギなどの野菜を加え、香辛料や柑橘類で味をつけしたマリネ。しっかりと火が入ったお料理がお好みの方には「パリウエラ」がおすすめ。魚介類をブイヨンで煮込んだ味わい深いスープです。新鮮な魚が豊富に取れるリマだからこそ食べることができる美味しい料理の数々をぜひ試してみてくださいね♪

おすすめのペルー郷土料理レストラン【Museo Larco Cafe Restaurant】

住所 Avenida Bolívar 1515Lima 21, Peru
営業時間 9:00 ~ 22:00
公式サイト http://cafe.museolarco.org/en/ 

リマ観光で気になるグルメ②リマは美味しい日本食も堪能できる美食の都

「現地の郷土料理がどうしても口に合わない」「旅行中に日本食が恋しくなった」という方、どうぞご安心ください。リマには日本食レストランも開かれています!とはいえ、海外で食べる日本食は値段が高いわりに日本独特の繊細な味を表現できていないことが多く、残念な経験をした方も多いはず。

しかし、リマの日本食レストランはかなりレベルが高く、リピートする日本人客も多いのです!リマ観光ではラーメンから定食、和菓子までご堪能ください。

おすすめの日本食レストラン【Maido】

住所 399 Calle San Martin Street | Corner Calle Colon StreetLima Lima 18, Peru
営業時間

日曜12:30 ~17:00

月曜~土曜12:30~16:00, 19:00~23:00

公式サイト http://www.maido.pe/

リマ観光でおすすめの【ホテル】

観光都市リマには外国人向けのラグジュアリーなホテルが立ち並んでいます。海外旅行を楽しむ上でホテル選びはかなり重要!リマ観光におすすめしたいホテルをいくつかご紹介したいと思います!

ペルーのホテルについて詳しく知りたい方はこちら▶「これで安心!ペルーのおすすめホテル10選

リマ観光おすすめホテル①フォレスタホテル・リマ

リマ観光にも便利な市内中心部に位置するフォレスタホテル・リマ。宿泊料金はリーズナブルながら、利用者も驚くほどの体験ができるホテルとして人気です。口コミサイトのトリップアドバイザーでは、最高評価のホテルに贈られるトラベラーズチョイスを受賞。快適、抜群のサービスでスタッフが迎えてくれます!空港送迎もあり。

【フォレスタホテル・リマ】

住所 Calle Los Libertadores 490 | San IsidroLima 27, Peru
チェックイン 14時
チェックアウト 正午
宿泊料金  ¥13,572(2018年8月の2名1部屋一泊の料金)

リマ観光おすすめホテル②ホテル・スイソテル

リマのレジデンシャル地区にある5つ星ホテル。ホルヘ・チャベス国際空港まで11kmなので移動がとても便利です。18階建て345の客室はすべてカーペットフロアで、広々とした大理石のバスルームが備わっています。賞を受賞した4軒のレストランを併設しているので、ホテルで食事を楽しみたいという方にはおすすめです。

【ホテル・スイソテル】

住所 Via Central 150 – Centro Empresarial Real San Isidro
チェックイン 15時
チェックアウト 正午
宿泊料金  ¥23,134(2018年8月の2名1部屋一泊の料金)

リマ観光おすすめホテル③ベルモンド・ミラフローレス・パークホテル

リマ観光で極上のラグジュアリーな空間が過ごせるのは、ベルモンド・ミラフローレス・パークホテル。ホテル周辺はとてもファッショナブル!一歩街に繰り出せば、そこにはお洒落なバーやショップ、レストランが立ち並んでいます。観光を楽しむこともできますが、太平洋の近くなのでホテルからの眺めは格別!開放的な屋上にはプールがあるので、ひと泳ぎすれば優雅なひと時を過ごすことができます。

【ベルモンド・ミラフローレス・パークホテル】

住所 Av. Malecón De La Reserva 1035 Miraflores
チェックイン 15時
チェックアウト 正午
宿泊料金  ¥45,600(2018年8月の2名1部屋一泊の料金)

リマ観光に役立つ2つの【交通手段】

リマを観光する際、最も多く利用するのがバス・メトロポリターノの2つです。「市民の足」としてたくさんの人々に利用されているのがバス。市街地を移動するならだいたい1ヌエボソル(約40円)でどこへでも行くことができます。次に一般的なのがメトロポリターノ。比較的新しい交通システムで、事前にプリペイドカードを購入する必要がありますが、リマの中心街を通っているので便利!

赤いダブルデッカー「ミラブス」でリマ観光!

リマで代表的な観光バスといえば「ミラブス」は、新市街と旧市街をぐるりと巡る1日ツアーが人気です。スペイン語や英語が堪能なプロのガイドが同行するので、観光客には大人気!屋根がない開放的な観光バスで市内を走り抜けるのは最高の気分です。夜になればライトアップされたリマの美しい街並みを眺めることができるのでかなりおすすめ!旅の最中、何度も利用するリピーターも多くなっています。

【ミラブス】

ツアー所要時間 およそ4時間
ツアー料金 75ソル
公式サイト http://mirabusperu.com/

リマ観光で知りたい【天気】&最適な【服装】

リマ観光へ出発する前にチェックしておきたいのが現地でのスタイル。南米は暑いイメージがあるせいか、夏服を選ぶ方もいますが、それは間違った認識です!特にリマは晴れる日が少なく、1年のうちの半分は太陽が顔を出すことはありません。雨が降り続くことが多く、1日中霧立ち込めているという日も。4月〜10月の冬季は、どんよりとした天気が続くので温かな服装を準備していきましょう。

11月〜3月の南米の夏季は、日差しが強いので帽子やサングラス、日焼け止めを用意しておくと安心です!

ペルー旅行ベストシーズンについて詳しく知りたい方はこちら▶「ペルーの天気・気候!ベストシーズンなどを目的地別に解説

気になるリマ観光での【治安】について

リマは南米を代表する大都市で歴史的な建物が立ち並ぶ美しい街ですが、場所によっては治安に要注意。現地のスラム街は絶対に近づかないようにしましょう!>リマの新市街地や旧市街地の観光客に人気のエリアは人が多く、スリが横行しています。

貴重品や携帯電話などはポケットなどの取り出しやすい場所に入れないというのが鉄則!リュックやバッグは後ろに背負ったりせず、しっかりと自分の前で持つようにしましょう。

ペルーの治安について詳しく知りたい方はこちら▶「知らないと危険!ペルーの治安情報を徹底解説!身を守るためにすることは?

リマ観光に【必要な日数】は?

リマは1991年にユネスコの世界遺産として登録された歴史地区から新市街まで、見どころは盛りだくさん!そのすべてをじっくり見学したいという場合、リマ観光には最低でも5日は必要です。日本の裏側であるペルーまでは移動時間がとても長く、飛行機の乗り継ぎ時間によっては24時間以上かかることもあります。また、ペルーは訪れる観光地によって標高差が顕著なことから気候に適応するために、普段以上に体力を消耗する旅になるでしょう。

せっかくリマへ行くのなら時間の余裕を持って、ゆっくりとした観光計画を立てるのがおすすめです♪

リマの観光情報 まとめ

ペルーの首都リマは異国情緒の漂う都市。リマ観光では、古代文明の遺跡や、スペイン文化を融合した街並みの美しさをご堪能ください。日本にいては決して見ることのできない景色がそこにはあり、私たちの心を惹きつけてやみません。日本から遠く離れた国ですが、ぜひ時間を作って南米の旅を満喫しましょう♪

晴香
WRITER 晴香
旅好きライター。 国内旅行も好きですが、海外旅行はもっと好き! みなさんに知っていただきたい情報を共有して、素敵な旅をするためのお手伝いができたら嬉しいです♪ 旅行が好きでよく東南アジアに弾丸旅行に行きます。最近はヨーロッパにも徐々に詳しくなってきました。みなさんが旅に出たくなるようなおもしろい情報をご紹介していきたいと思います。

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