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香港観光で行くべきスポット!モデルコースや人気ツアーと併せて徹底紹介!

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「100万ドルの夜景」とは、香港の代名詞とも言えるほど有名ですよね。見どころである夜景を堪能できるビクトリアハーバービクトリアピークは行くとして、さて他にはどこを観光しましょう?観光スポット以外にも香港グルメやショッピングも魅力がたくさんあるので悩んでしまいますよね。今回は香港観光で外せない観光地はもちろん、治安やおすすめの見どころ、個人で観光する際のモデルコース、旅行日数の目安、人気の現地ツアーなどをご紹介します。

これを読んでおけば、香港観光が一層楽しくなること間違いなしですよ!

 

香港を観光する上で知っておきたい基本情報

素晴らしい夜景に代表される観光地・香港ですが、香港を観光するにあたってメインとなる場所は九龍半島と香港島の2つです。具体的な見どころの紹介の前に、香港の基本情報を知っておきましょう!

九龍半島とは?

中国と接している半島で、香港のメイン通りである「ネイザンロード」が南北を通っています。香港空港も九龍半島にあります。お土産ショッピングをしたい人に人気の「女人街」も九龍半島側です。お土産はここでたくさん買いましょう。

香港の物価は安いのかどうなのかというと、アジアだから日本より安いと思いきや、日本の方が逆に安いです。しかし、女人街なら安いバラマキ土産も買えるのでおすすめですよ。

香港を舞台としたドラマや映画などの作品は数多くありますが、「恋する惑星」が最も有名ではないでしょうか。この作品は九龍半島を中心に撮影されています。素敵な作品なので、訪問前に一度観ておくことをオススメします!かつての香港の街並みと現在の街並みの変化をより楽しめることでしょう。

香港半島とは?

九龍半島からビクトリアハーバーを挟んだ島が香港島です。有名な「100万ドルの夜景」は香港島のビクトリアピークから望む景色を指すことが多いです。

お土産が買えるショッピングモールやホテルが多く立ち並びハイキングコースもある一方で、香港のオフィス街としての顔も持っている香港の中心地と言ってもよいでしょう。

観光に必要な言語は?日本語は通じる?

香港は中国とはいえ、長い間イギリスの統治下にあった場所です。台湾は日本語が通じる日本人観光客に優しいところだと言うけれど、香港は日本語しか話せない場合個人での観光が難しいのでしょうか?

結論から言うと、日本語は全く通じないわけではありません。日本人が多く訪れるので、一定レベル以上のホテルなどには日本語対応可能なスタッフがいます。これからご紹介する観光地にも日本語対応してくれる場所があります。

英語は公用語の割には通じず、1番通じるのはやはり中国語のようですね。

香港観光にはどんな服装が良い?あると便利な持ち物は?

1年中暑いイメージのある香港ですがどんな服装で観光に行けば良いのでしょう。

実は香港にも日本と同じように穏やかながら四季があります。それでもやはり平均気温は高く、なにより湿度が高いことが特徴です。そのため観光の際は涼しい服装がおすすめではありますが、建物内など冷房が強めに入っていることが多いので、羽織れる服装や脱ぎ着できる服装が好ましいです。特に冬に観光する際は平均気温15度前後とイメージより寒いため、思い込みで服装を決めず、天気予報を見て服装を選んでくださいね。夏には台風が来ることも多いので、観光時に被ってしまった際は濡れても大丈夫な靴を履くなど、服装も雨に対応させましょう。傘も観光に歩く際の持ち物に必ず入れてくださいね。

また、高級レストラン等で注意すべき服装はドレスコードの有無です。それほど厳しくないもののドレスコードがあるお店もあるので、高級レストラン等に行く場合は服装に注意してください。

持ち物については、パスポートなどどの観光地にも必須な持ち物に加えて、ティッシュを多めに持ち物に入れて行くことをおすすめします。海外にはよくあることですが、特に中華圏ではトイレにトイレットペーパーがあることの方が少ないからです。ティッシュは持ち物として必須ではないし…と考えていると、咄嗟の時に後悔しますよ。また、食べ歩きや屋台などに行く際の持ち物として、ウェットティッシュも重宝する持ち物です。

そのほか、日本とはコンセントのタイプが違うため変換プラグも必要な持ち物ですし、レジ袋が有料なことが多いので観光する際はエコバッグも持ち物にあると便利でしょう。

香港の治安は?

やはり観光客にとって気になるのが治安。香港は犯罪率が日本より低く治安の良い地域と言えますが、忘れてはならないのが治安に関わらず日本人観光客は狙われやすいということ。人混みも多いので、治安が良くても気を抜かないようにしましょう。

また、香港のデモが日本でも話題になりましたね。このような特異な出来事の時は、もちろん治安が悪くなります。観光に行く際は、ニュースをチェックして治安が良いことを確認してから観光に繰り出しましょう。

香港の交通事情は?

香港は日本と同じく地下鉄が通っています。地下鉄内も治安は悪くないので安心です。それ以外にもバスやタクシー、あるいは観光地を巡るならオープントップバスという選択肢もありますよ。香港はこのように交通網が発達していて料金も安いので、観光しやすいです。

香港観光で公共交通機関を多く利用される場合には電子マネーの「オクトパスカード(八逹通)」を持っておくと便利です!公共交通機関だけでなく、コンビニなどでも利用できるので小銭を持ち歩かずに済むようになります。空港で購入できるので、到着後観光したりホテルに向かう前に忘れず買ってしまいましょう。

さらに詳しい香港観光の足となる交通情報はこちらから!

香港の地下鉄(MTR)・バス・トラム・フェリーなど交通情報まとめ

おすすめ香港観光スポット①ビクトリアピーク

何と言っても、香港観光最大の見どころなのがこちら「ビクトリアピーク」です。先述の通り、100万ドルの夜景はここで楽しむというのが一般的です。ぜひ自分の目で見て、写真ではわからないお土産話をお友達にしてあげましょう。

ピークトラム、バス、タクシーのほか徒歩で行くこともできますが、目玉なのはやはりピークトラム。その分混雑はしますが、香港観光の素敵な思い出になることは間違いありません。おすすめの時間帯はやはり夕方〜夜ですが、既に行ったことがあるという方は朝も是非行ってみてください!また違った香港の景色が観光できますよ。

香港の大人気観光スポットなので観光客がとても多いです。治安はあまり心配の要らない香港ですが、落し物や、子連れの方は特にお子さんなど同行者とはぐれないように注意してくださいね。

ピークトラムでビクトリアピークに登って香港の夜景を堪能するだけでなく、香港の名物オープントップバスに乗りビクトリアハーバーの景色も観光できる現地ツアーもあります。観光の日数が少なく、香港の夜景を120%楽しみたい方にこのツアーがおすすめです。

おすすめ香港観光スポット②シンフォニーオブライツ

世界最大の光と音のショー」としてギネスにも認定されている香港のライトショーがシンフォニーオブライツです。毎晩20時から行われているこのショーは、香港の夜景にビクトリアハーバーの高層ビルから色とりどりのレーザーが飛び出し、より素敵な景色を観光することができます。

一番のおすすめは、尖沙咀のウォータフロントから望むこと。無料なので予算を抑えたい人にはおすすめです。大人気のショーなので特に天気のいい日には混雑必至ですが、ディナークルーズやオープントップバスを利用すれば手軽に楽しむことができますよ。

シンフォニーオブライツについてはさらに見どころなどの情報をまとめていますので、チェックしてみてくださいね。

香港の夜景といえばシンフォニーオブライツは外せない!行き方から見どころまで徹底解説

 

おすすめ香港観光スポット③クルーズ

ビクトリアピークやビクトリアハーバーから観光するのとはまた一味違った夜景の楽しみ方ができるのがクルーズです。上述のシンフォニーオブライツを含む100万ドルの夜景をディナークルーズで堪能なんて、ちょっと贅沢な体験もできてしまいます。せっかく香港を訪れるなら、予算を多めに見積もって一度はクルーズで観光したいすね。

その他、スターフェリーという九龍半島と香港島を結ぶ交通手段としてのフェリーも出ています。ディナークルーズはちょっと予算外だけど雰囲気は味わいたい、という方にはこちらもおすすめですよ。

香港観光のクルーズやフェリーの種類および見どころや予算は、ぜひ以下の記事でご覧ください。高いものだけではなく、予算があまり無くてもできる安いクルーズもありますよ。

香港ビクトリア・ハーバーで夜景を楽しむなら♩クルーズツアーをおすすめする3つの理由

 

おすすめ香港観光スポット④オープントップバス

香港は夜を彩るネオン看板もまた有名ですね。写真やテレビで見たことがある方も多いのではないでしょうか。そんな香港のネオン看板すれすれで走るドライブが楽しめるのが「オープントップバス」です。

2階建で屋根がないこのバスは、香港の街中を走って観光するだけではなく、ビクトリアハーバーも観光します。いくつかの観光コースが設定されているものも多いので、気になる観光スポットを巡るツアーに参加してみるのはいかがでしょうか。個人旅行でも乗るだけで気軽にツアー観光ができますし、子どもも喜ぶこと間違いないなので子連れの方にもおすすめです。

オープントップバスの詳細を見てみたい!という方はぜひ以下の記事をご参考にしてください。安いものでは2000円からありますので、個人で観光する際も、効率的に観光するためにオープントップバスでのツアーに参加するのがおすすめです。

2階建てオープントップバスでめぐる魅惑の香港観光!100万ドルの夜景や煌くネオンで感動体験を!

例えば、オープントップバスでのドライブの後、ピークトラムに乗り換えてビクトリアピークを観光するツアーや、ガイドさんと一緒に有名なナイトマーケット「女人街(露店街)」を観光するツアーなどもあるほか、ディナー付きのツアーもあります。行きたい観光スポットや旅行日数、旅行者が子連れか否かなど、様々な条件にあわせて選べるのが嬉しいですね。

おすすめ香港観光スポット⑤黄大仙(ウォンタイシン)

香港イチのパワースポットと言えば、この黄大仙が挙げられます。ご存知の通り、香港は近代的な街ではありますが、風水の力や影響が根強く現地人も足繁く通っています。そういった宗教上の意味でもとても重要な観光スポットなのがこちら。「必ず願いが叶う」とも言われています!

中では筮竹(ぜいちく)占いと呼ばれるおみくじや、その結果や手相などを元にした占い(日本語対応可能な方もいます)があるので、観光ついでに運勢を見てもらうのもいいですね。

  • アクセス:MTR黄大仙駅B2出口すぐ

香港観光で人気テーマパーク①香港ディズニーランド

子連れで、カップルで、女子旅で、と、誰とでも楽しめる観光地がテーマパーク。せっかく海外にきたなら、その国ならではのカラーが見えるのも面白いところ。香港にも当然、テーマパークがありますよ!

一番有名なのはやはり香港ディズニーランドです。2005年にランタオ島に開園した香港ディズニーランドは、アクセスも抜群で空港からは20分弱、都市部からでも50分かからないほどです。予算としては、2019.8のレートでは東京ディズニーランドの方が少し安いくらいになっています。東京ディズニーランドと比べておよそ半分の面積です。

小さい!と思うかもしれませんが、魅力は十分。香港ディズニーはフォトスポットが多く、キャラクターと触れ合える時間がたくさん取れるのがいいところ。ディズニーの世界により浸ることができるかもしれませんね。そして、東京ほど混んでいないのでアトラクションだってもちろん楽しめますし、子連れでも楽しみやすいです。

日本とはまた違ったアトラクションがあるので、ディズニーファンもそうでない方も香港観光の際に訪れてみるのはいかがでしょうか。香港ディズニーランドでしか買えないグッズもあるので、ここでお土産を買うのもおすすめです。ディズニー好きのお友達なら限定グッズのお土産は喜ぶこと間違いなしです!

香港観光で人気テーマパーク②オーシャンパーク

オーシャンパーク(香港海洋公園)は香港島の南側にあるテーマパークで、開園から40年以上の歴史を持っています。動物園と水族館と遊園地が合体したような場所なので、子連れの方の香港観光に特におすすめです。日本語サイトもあるのでチケットの購入なども簡単です。予算としては、香港ディズニーランドより少し安いくらいです。

また、香港ではここでだけパンダを見ることができるので、パンダ好きには必見の香港の見どころですね!香港の観光日数に余裕がある子連れの方ばぜひ訪れてみてください。

園内になんと長さ1.5キロのケーブルカーや、世界で2番目に長い屋外エスカレーターがあります。広大な敷地は一日で回りきるのが難しいほどですが、香港の昔の街並みを再現した「オールド香港」はどこか懐かしくてとっても面白い見どころですよ。また、噴水ショーは噴水をスクリーンとして行われるので幻想的な景色が広がります。

香港人に大人気のオーシャンパークも、子連れで、友達との旅行で、一度は訪れたい香港の観光地ですね。

観光と共に香港グルメを堪能しよう!

香港観光の際には食べておきたいグルメがいっぱい!今回は数えきれないグルメの中から、飲茶、ワンタン麺、茶餐廳(チャーチャンテーン)の3つをご紹介します。

香港飲茶(点心)

香港と言えば飲茶、と言えるくらい定番です。ご存知の通りお茶を飲みながらシュウマイや餃子、肉まん、マンゴープリンなどの軽食を頂けます。個人個人で好きなものを頼むもよし、シェアしながら食べるのもよしです。

中国語が分からなくても文字から想像してみるオーダーシート式、口頭でのオーダー式、ワゴンで運ばれてくる中から自分で選ぶワゴン式が一般的な注文方法です。ローカルなレストランでは相席があったりと、日本ではあまり馴染みがありませんがいい匂いが漂ってきたら勇気を持ってお店に飛び込んでみましょう!日本よりかなり安い予算で食べられるお店もあるので、食べすぎ注意です。

雲呑麺(ワンタン麺)

ワンタンて雲呑と書くのをご存知でしたか?筆者は実際に注文して出てくるまで全く分かりませんでした…。香港では安い!美味い!なB級グルメに位置する雲呑麺は、香港人に大人気の料理です。特にエビ雲呑麺は一度食べたら病みつきになるような美味しさですよ。お土産に持って帰りたいくらいです。

いくつかお店をはしごして食べ歩いて比較してみるのも面白いかもしれません。香港人と一緒になって雲呑麺を食べてみましょう。

茶餐廳(チャーチャンテーン)

香港人が最も香港的な食文化と考えているのは、飲茶でも雲呑麺でもありません!それがこの茶餐廳なのです。大衆的な喫茶店と食堂が一緒になったような、そんなお店です。起源はイギリスから持ち込まれたアフタヌーンティーの文化で、「港式奶茶(コンセックナイツァ)」と言えば紅茶に無糖練乳(エバミルク)を入れたミルクティー。香港人に愛されている味です。

食事を摂ることもでき、例えば厚いフレンチトースト「西多士(サイトーシー) 」や、牛肉にたっぷりのタレが絡んだ具が乗ったヌードル「沙爹牛肉公仔麵(サーテーアウヨゴンチャイミン)」などが大人気!

ローカルな雰囲気抜群でちょっと入るのに躊躇してしまいますが、一度入るとその不思議な居心地の良さに香港人とともに入り浸ってしまうかもしれません。ローカルな茶餐廳は香港の観光地としても見どころの一つです。個人で観光する際はぜひお気に入りの茶餐廳を見つけてみてくださいね。

香港観光には何日必要なの?

これまで香港のおすすめ観光スポットを紹介してきました。見どころの多い香港観光ですが、個人で観光する際何日くらいの日数で観光をするのが良いのでしょうか。

香港市内観光にかかる日数は1〜2日、テーマパーク1つにつき1日、マカオ・中国まで足を伸ばして観光するならそれぞれ+1日の日数が基本と覚えておくと良いでしょう。次にモデルコースをご紹介しますので、ぜひ参考にして時間も予算も有効に使って観光してください。

香港観光のモデルコース

こちらで香港の市内観光や、夜景鑑賞、近郊観光などのモデルコースをご提案してみたいと思います。個人で観光される際に、ぜひ行きたい観光地や子連れか否か、予算、日数、お土産ショッピングにどれくらい時間を割きたいかなど、個人の条件に合わせて香港観光のモデルコースを見てみてください。

夕方から夜景とお土産ショッピングを楽しもう!モデルコース

  • 夕方ホテルにチェックイン。
  • ホテルに荷物を置いたら、オープントップバス(ディナー付き)でビクトリアハーバーとビクトリアピークを観光
  • 女人街でショッピング、香港お土産をゲット!

ナイトマーケット「香港女人街」ってどんなところ?おすすめのお土産は?

 

香港のローカル雰囲気を堪能!モデルコース

  • 朝はホテルを少し早く出て香港伝統のお粥をいただきましょう
  • 黄大仙でお参り。筮竹(ぜいちく)占いと手相占いで運気アップ
  • ランチはローカルで大人気のワンタン麺
  • お土産ショッピングに疲れたら香港式喫茶店茶餐廳はいかが?
  • 夜はディナークルーズでシンフォニーオブライツを船上から観光して、遊び疲れたらホテルに帰りましょう

テーマパーク遊び尽くし!モデルコース

  • 朝ホテルから香港ディズニーランドへ直行!一日ディズニー尽くし
  • あるいはオーシャンパークへ!子連れにも安心

香港に隣接する中国の「深圳」へ!モデルコース

  • ホテルで朝ごはんを食べたら、地下鉄で羅湖まで。ここは中国との国境です。
  • 中国側の深圳ではガラッと変わる雰囲気を楽しんで観光ましょう
  • 油絵の複製画で有名な「大芬油画村」や、活気溢れる「老街」は歩いて観光しているだけで楽しいですよ
  • 遅くなる前に香港のホテルへ戻りましょう!

香港に隣接する世界遺産の街「マカオ」へ!モデルコース

  • 今日はマカオを観光!ホテルを出てフェリーに乗り込みましょう
  • 定番の「聖ドミニコ教会」や「聖ポール天主堂跡」などを観光
  • ちょっとだけカジノに入ってみるのもドキドキです
  • マカオタワーで景色を楽しむことも
  • 今日も、遅くなる前に香港のホテルへ戻りましょう!

  香港観光はおすすめスポット満載!

香港観光は何と言ってもおすすめスポットがたくさんあるのが魅力。東京から飛行機もたくさん出ているし治安も良いので、気軽に行ける観光地としても魅力的です。

夜景も様々な楽しみ方があり、グルメに関しては何度行っても食べつくすことはできないほど豊富ですし、かわいいお土産も街中にあふれています。楽しみ尽くそうとすると日数がいくらあっても足りないかもしれません。

そんな香港観光はツアーをうまく活用して効率よく観光するのも、旅行日数が少なめな日本人観光客にとっては一つの楽しみ方。モデルコースを参考にして楽しい香港観光のプランを立ててみてくださいね! 

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