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ニュージーランド観光決定版!おすすめ人気スポット14選を一挙ご紹介♪

観光
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ニュージーランドは様々な特色ある都市を持つ面白い国。「オークランド」のような近代的な都会があったり、「ウェリントン」「ダニーデン」のようなイギリスの面影残るノスタルジックな都会あったり、独自の進化をとげた固有種の残る大自然があったり…。見ごたえたっぷりの人気観光地です!どこに行こうか悩んでる人もこの記事を読めばバッチリ!ニュージーランドの主要観光地を全部まとめました♪

ニュージーランド北島の人気おすすめ観光スポット7選

北島と南島に分かれているニュージーランド。まず初めに人気観光都市オークランドのある「北島」の観光スポットをご紹介致します♪

幻想的な土ボタル鑑賞!ワイトモ洞窟

幻想的な光景をつくりだす「土ボタル」が観察できるのが、この「ワイトモ洞窟」。その中でも「グローワーム洞窟(Waitomo Glowworm Cave)」では、土ボタル生息区域の中でも他のどの洞窟より数が圧倒的に多い洞窟。夜空のように輝く青白い光はラピュタの飛行石のモデルとなったと言われています!

グローワームケーブスの他にも魅力的な洞窟がたくさん!90mも続く螺旋の階段の先に潜入する冒険家気分のが味わえる「ルアクイ洞窟」や、カラフルな鍾乳石が楽しめる「アラヌイ洞窟」が特に人気です♪チケットも3つの洞窟をセットで訪れるトリプルコンボチケットなども販売しています。

また近年は洞窟を利用したエクストリームスポーツも人気で、崖を登ったり、ロープ1本で100m近い壁を降りたり、真っ暗な洞窟をラフティングしたり…とスリリングなツアーも多く開催されています!

オークランドからも2~3時間と近い為、ワイトモ洞窟と次に紹介する映画「ロードオブザリング」ロケ地がそのまま残るマタマタの両方を1日で回るツアーもおすすめです!

映画ロード・オブ・ザ・リングの世界観が広がる!マタマタにある「ホビット村」

映画「ロード・オブ・ザ・リング」の世界をそのままに、ホビット村を訪れることができるのがここ「マタマタ」です♪郵便ポストや農作業の道具といった小道具も細部までこだわって作られていて、ビルボの111歳の誕生日を祝ったパーティ広場、庭師のサムの家には植物の苗枝きりバサミが置いてあったりと映画ファンにはよだれ物の小道具も満載。

また、映画で登場したパブ 「グリーン・ドラゴン」 も2012年にオープン。オリジナルのビールを楽しめちゃいます!

英名 HOBBITON
住所 501 Buckland Road Hinuera Matamata 3472 New Zealand
営業時間 9:00~15:30
休日
入場料 大人NZ$84 子供NZ$42 0~8歳無料
HP https://www.hobbitontours.com/en/

映画を深く知らなくても美しい風景が楽しめるマタマタは、オークランドからツアーも多く開催されています。日本語ガイドのついたツアーは、映画の裏話も聞けて面白さ倍増!是非参加してください。

ロトルアの間欠泉

ロトルアは先住民族のマオリが人口の3分の1を占める、マオリ文化が色濃く残る場所です。地熱活動が活発な地域で、泥温泉や間欠泉が観察できるニュージーランドで外せないスポットです。

泥温泉・間欠泉を見学するなら【テプイア】がおすすめ!地面から湯気が噴き出している場所、泥温泉、高さ30mも吹き上げる間欠泉「ポフツカイザー」が一気に観察できます。

また、同じ敷地内には、マオリ伝統の彫刻や植物を使った工芸品、その技術を学ぶ「美術学校」も併設。マオリの戦いに向かう舞「ハカ」のショーも開催されていますので、こちらも是非見学してください。

英名 Te Puia
住所 Hemo Road, Po Box 334, Rotorua
営業時間 夏8:00~18:00 冬8:00~17:00
休日
入場料 大人NZ$48・60/子供NZ$24・30(0~4歳無料)
HP http://www.tepuia.com

ツアーではワイトモ洞窟とロトルア観光両方楽しめるツアーもあります。1日で効率よく回れるので、とっても満足度が高いコース!時間を有効活用して観光しちゃいましょう♪

 南半球最大のオークランドスカイタワー

スカイタワーはオークランド市街中心部に建つ地上328mのタワーです。これは南半球でもっとも高いタワー!塔の上には展望台とスカイデッキがあり、スカイデッキからはオークランドの街にダイブするスカイジャンプも開催しています。

またスカイタワー内のレストランゆっくりと回転していて、食事をしながらオークランドの街の景色を360℃楽しめます。またタワーに隣接するスカイシティーでは、24時間営業のカジノや劇場、ショッピングエリア、レストラン&カフェなどが充実しています。

オークランドの市内観光ではここが定番です!

英名 Auckland Sky Tower
住所 Cnr. Victoria Street & Federal Street, Auckland CBD, Auckland
電話 09-363-6000
営業時間

夏8:30~22:30(金・土23:30))/冬9:00~24:00

※カジノは24時間・他レストランにより他営業時間あり。

休日
入場料 大人$28/子ども$11(5歳未満無料)
HP www.skycityauckland.co.nz
注意事項 カジノは身分証明書(パスポートやNZの運転免許書のように写真付き)の提示を求められることがあります。

マオリ族の聖地トンガリロ国立公園

北島中央に位置するトンガリロ国立公園は国内最古の国立公園で、世界でも2番目に古い国立公園です。【世界自然遺産】【世界文化遺産】と二つの世界遺産の称号を持ち、マオリ族が守り続けた聖地です。

氷河によって形成された地形と火山地形の壮大な自然が織りなす風景はとても貴重!エメラルド色に輝く湖が見どころの「トンガリロ山(1967m)」、約25000年前に誕生したといわれる一番若い山の「ナウルホエ山(2291m)」、最高峰の「ルアペフ山(2797m)」の3つの火山ではトレッキングが人気です♪

夏はハイキングや登山、冬はスキーとスノーボードが楽しめる人気スポット!大自然の美しい景色とともに、アクティビティを楽しんでみては?

英名 Tongariro National Par
住所 Manawatu-Wanganui 4691
電話 +64 7-892 3729
HP https://www.doc.govt.nz/

オークランド・ワイナリー巡り

肥沃な火山性土壌で芳醇なブドウがよく育つオークランドにはワインの産地が3つあります。

  • ワイヘキ島…カベルネ・ソーヴィニヨン、メルローの産地。タンニンや色素が豊かで酸味のある最高級が生産されています。
  • クメウ…オークランド最古のワインの産地で、1930年代に移住してきたクロアチア人が始めました。品種はシャルドネとメルローが人気です。
  • マタカナ…苗木は比較的若い傾向ですが、酸味が少なく爽やかな味のピノ・グリや強い味わいのシラー、フルボディーのどっしりとしたボルドー風の赤が人気。

お勧めはワイヘキ島のワイナリー巡り

ワイヘキ島はオークランドからフェリーで約40分でアクセスできる別世界のように美しい島です。ワイナリーが島内に約30件も集中しており、ワイナリー巡りには最適!

ワイヘキ島では温暖で湿度が低い局地的な気候を生かして、あらゆる品種のブドウが凝縮された風味をもたらすよう栽培されています。景色が綺麗なワイナリーも多く、自転車レンタルで巡るのもツアーに参加するのもおすすめ。

ワイナリーではカフェやレストラン、セラードアを併設する所が多いです。マッドブリックストーニーリッジなど有名なワイナリーも多く点在しています。

世界一クールな街ウェリントン

ニュージーランドの北島最南端にある「ウェリントン」は、ニュージーランドの首都です。ビルやショッピング街が並ぶ都会と大自然に囲まれた都市で、ケーブルカーに乗り市街地を一望したり、金色の砂浜があるビーチでのんびり寛いだりするのがおすすめ♪

コーヒー文化が非常に盛んで、市内にはおしゃれなカフェが多数あるので、コーヒー好きには是非訪れてほしい場所!また博物館や美術館、シアターなど芸術的な面も有名で、ニュージーランド交響楽団やロイヤル・ニュージーランド・バレエ団の本拠地もあります。

街自体がコンパクトにまとまっていて、郊外の観光スポットへも行きやすいのが魅力。ニュージーランドの都市の中でも過ごしやすく、旅行にぴったりの都市です。

ニュージーランド南島の人気おすすめ観光スポット7選

北島の魅力的な観光スポットがたくさんありましたが、南島も負けてはいません!見るものを魅了する、美しい大自然の風景が広がる場所がたくさん♪そんな南島のおすすめ観光スポットをご紹介致します。

ミルフォードサウンドのクルーズ

ニュージーランドの南島一番の観光スポット!【世界遺産フィヨルドランド国立公園】です。氷河によって垂直に削り取られた山々が、1,000m以上にわたって海面からそそり立つのがミルフォートサウンドの最大の見どころ。この光景をゆったりと大型船でクルーズしながら見るのがミルフォートサウンドクルーズです。

ミルフォートサウンドは1年のうち300日雨が降ると言われるほど雨が多い地域です。その降水量は東京の5倍!しかし雨が降ると至る所に滝が流れ、幻想的な雰囲気を作り出します。

非常に広大なミルフォートサウンドは船上で一泊するオーバーナイトクルーズがおすすめ。ミルフォートサウンドを余すことなく体験できますよ♪

世界遺産候補の星空!テカポ

とにかくロマンチックな場所を求めるなら「テカポ」がおすすめ。世界で初の星空を世界遺産へ登録する計画が進むテカポは、銀河系で一番多く星が集まる場所です。テカポは小さな町ですが、この星空のために夜の電力を極力少なくする活動が盛んで、国際ダークスカイにも登録しています。

夜の星空観測にはツアーがおすすめ。詳しい星座の説明やマオリ独自の説明など、ガイドが丁寧に解説してくれます。

そしてテカポは夜だけじゃありません。昼にはミルキーブルーに輝くテカポ湖が人気!氷河が削った岩が水に細かく混ざりこみ、何とも言えなない不思議な色を作り出しています。

そしてその湖の湖畔にはポツンと1つ教会が建てられています。「善き羊飼いの教会」と言われ、今でも結婚式も行われる由緒正しき教会。教会内の窓からテカポ湖と、マウントクックの山々を覗くことができ、教会のステンドガラスとあいまって、とても神聖な絵画のような世界を作り出しています。

フォックス氷河が見られるウェストランド国立公園

氷河が見られる場所と言えばアラスカを思い描くかもしれませんが、ニュージーランドでも氷河を見ることができます。しかも海ではなく、山です。氷河のある場所から、すぐ近くの村まで約5キロと非常に近く、アクセスも簡単で迫力もあるのでとても人気!

近隣にあるマセソン湖は、マウント・クックの山々が湖に鏡のように映し出され、逆さ富士ならぬ逆さマウントクックがみられますよ!

ウェストランド国立公園でフォックス氷河を楽しむ方法はいくつかあります。ヘリハイクなど、ここならではのアクティビティーもあるのでおすすめです♪

  • 遊覧飛行…空から氷河や標高の高い山々を見物するだけでなく、実際雪や氷河上に降り立つことのできるます。
  • ヘリハイク…氷河を横断したり、氷のトンネルを抜けたりとアドベンチャー気分が味わえます。ガイド付きで、必要な用具はレンタル(ツアーに含む)できます。
  • 氷河ウォーク…氷河のふもとまで行き、そこからガイドと共に歩いて氷河に登ります。ツアー時間がさまざまなので、自分に合うものを選べます

マウントクック国立公園

マオリの言葉で「雲を突き抜ける山」という意味を持つ 「アオラキ」は 、ニュージーランド最高峰のマウントクックです。トレッキングが盛んで、いくつものトレッキングコースが用意されています。

マウンテンバターカップという植物やケアという鳥、宝石ヤモリなど様々な生物が生息がしているので、トレッキングと共に観察するのがおすすめ。

マウントクック国立公園は、世界遺産にも登録されたニュージランドを代表する景勝地。トレッキングの他にも登山、スキー、氷河ウォーキング、遊覧飛行と様々なアクティビティに挑戦できます。

発祥の地クイーンズタウンでバンジージャンプ

のんびりした牧歌的なイメージとは裏腹に、スリリングな遊びが大好きなニュージーランドの人たち。その代表がバンジージャンプです。元になったのはバヌアツの通過儀式「ナゴール」にヒントを得て商業化したユニークなアクティビティ!

高い橋の上から足につけたバンジー(命綱)1本で飛び降りるのが基本。シンプルですが、自分の意志で飛ぶため恐怖の度合いも最高潮!今では世界中で行われているバンジージャンプですが、発祥の地でバンジージャンプを体験するのはまた違った楽しみがあります。

高さ43mのカワラウ川に架かる橋の上からジャンプする「カワラウ・ブリッジ・バンジー」ここが世界初のバンジージャンプ開催場所です。

英名 Kawarau Bridge Bungy
住所 Cnr. of Shotover & Camp Sts., Queenstown
電話 0800-286-4958
入場料 大人NZ$195、子供(10~14歳)NZ$145 ※Tシャツ&送迎付き、写真およびビデオは別料金
HP https://www.bungy.co.nz/queenstown/kawarau-bungy-centre/kawarau-bridge-bungy/
参加条件 10歳以上(14歳以下は要保護者同伴)、体重35kg~235kg、ペアの場合は2人の体重差が30kgを超えないこと

巨人の心臓の眠るワカティプ湖

クイーンズタウンにあるワカティプ湖はとても不思議な湖です。氷河によって削られたU字型の谷に、S字の型の湖で、1日に何度も10㎝ほど水位が上下する静振とよばれる現象が起きます。マオリの伝説では湖の底に眠る巨人の心臓の鼓動のためと言われています。

ワカティプ湖で人気は【湖上の貴婦人】と呼ばれる古い蒸気船TSSアーンスロー号でのクルーズです。湖上からの景色はとても美しく、蒸気船の煙の向こうに見る山々はとてもファンタスティック!

その他にもスリリングなジェットボートや湖面のカヤッキング、湖畔の遊歩道の散歩など色々なスタイルで楽しめます。

英名 TSS Earnslaw Steamship Cruises
住所 Steamer Wharf, Queenstown Bay
電話 +64 3 249 6000
入場料 大人NZ$70 子供無料
HP https://www.realjourneys.co.nz/jp

ニュージーランドのスコットランド【ダニーデン】

南島南東部に位置するダニーデンは、スコットランド移民が開拓した歴史ある街です。保存状態のいいヴィクトリア朝様式とエドワード朝様式の歴史的な建物も多数並びます。その伝統を反映した街並みから、ニュージーランドのエジンバラとも呼ばれているほど!

郊外のオタゴ半島には世界で唯一、居住区域の本土で繁殖するロイヤル・アルバトロス(アホウドリ)が見られたり、オットセイのコロニーを見ることが可能!更にペンギンプレイスでは、世界で最も希少なペンギン「イエロー・アイド・ペンギン」が見られます♪

また沿岸をドライブすると、世にも珍しい丸い岩が見られます。モエラキ・ボール・ダースと言われ、この石は約6500万年前に形成された亀甲石凝固だと言われています。

ニュージーランドへの行き方

日本からの飛行機の直行便は、ニュージーランド航空で成田・羽田・関空からオークランドまで飛んでいます。飛行時間は約11時間弱です。

その他の主要都市へは国内線で移動できます。

国内線の飛行時間
  • オークランド~ロトルア 45分
  • オークランド~ウェリントン 65分
  • オークランド~クライストチャーチ 90分
  • オークランド~ダニーデン 110分

ニュージーランドの交通事情

  • バス…都市間の移動は、長距離バスが主流です。
  • 鉄道…なかなか本数も少なく使いずらいのが現状。日本の寝台列車のように電車そのものを楽しみたい人におすすめ。
  • フェリー…離島へ行くのは勿論、北島から南島へ渡るのもフェリーになります。車も乗せられる大型のフェリーが運航しています。
  • レンタカー…国際免許と日本の免許書と両方を持って行けばレンタル可能。多少のルールの違いはありますが、日本と同じ右側通行なので、運転しやすいです。
  • 飛行機…ニュージーランド航空が国内の空港へのアクセスはほぼ網羅しています。
  • タクシー…ニュージーランドでタクシーに乗る場合は、電話で呼び出すか、タクシー乗り場から乗ります。ニュージーランドに流しのタクシーはいないので、路上で手をあげても止まってくれませんのでご注意ください。

ニュージーランド観光のベストシーズン

南半球に位置するニュージーランドは、日本と季節は逆になります。旅行に行く際は季節に注意が必要です!またニュージーランドはそれぞれの季節で違った楽しみ方ができるため、ベストシーズンはと聞かれると悩むところ。旅先でのやりたい観光内容を踏まえて、自分なりのベストシーズンを選んでくださいね♪

  • 夏(12~2月)…一年中で最も温暖で日も長くなる夏は、多くのアクティビティーやハイキングを楽しむのに最適の時期です。市内の観光もこの時期が一番快適に過ごせます。
  • 冬(6~8月)…スキーやスノーボードのウィンタースポーツ楽しみたいなら冬がいいです。
  • 春(9~11月)秋(3~5月)…色とりどりの花が咲きそろう春、紅葉の秋。景色を楽しむならこの時期もおすすめです。

ニュージーランド観光の必要日数・ビザ

おすすめの観光日数

1~2都市の観光なら3泊5日あれば楽しめます。北島と南島両方を訪れるなら4泊6日。余裕をもってゆったりと楽しむなら5泊7日以上あるといいと思います。

ニュージーランドのビザ事情

観光目的で、3ヶ月以内の滞在ならビザは必要ありません。パスポートの残存有効期限は滞在日数+3ヶ月ですのでご注意を。

ニュージーランドの通貨・物価

ニュージーランドの通貨はニュージーランドドルです。「NZ$1」約75~80円です。

コインは10、20、50セントと、1、2ドルの5種類。紙幣は5、10、20、50、100ドルの5種類があります。

ちょっと前まで、ニュージーランドの物価は安いイメージでしたが、今ニュージーランドの物価は年々上がり続けています。全体的な物価の印象的は日本と同等もしくは高いといった所。具体的には、カフェでのランチを食べるとNZ$10-$25、ビック・マックがNZ$5.20、コンビニの500mⅬコーラがNZ$3.5…といった感じです。

ニュージーランド観光おすすめツアーBEST3

BEST1★

じっくりと星空を観察するツアー。テカポ内のホテル送迎、日本語ガイド付きなので、星座の説明もバッチリ!夜は冷えるので、日中+1枚の上着を着てゆったりと観測してください。

BEST2★

船上で宿泊するので、ミルフォートサウンドを120%満喫できるツアー。雨が良く降るので、カッパやポンチョの用意があると安心です

BEST3★

ワイン好きは必見です!個人ではちょっと行きにくい、オークランド最古のワイナリークメウ地区のワイナリーを訪れます。地域的には白ならシャルドネ、赤ならメルローの産地ですが、色々な品種のワインがテイスティングできます。

ニュージーランド観光スポットまとめ

ニュージーランドは観光スポットが多くあり、何日あっても足りない程!都市も大自然も両方楽しめる国ですので、ツアーを効果的に使って効率よく観光するのもいいですし、1か所にスポットをあててじっくり楽しむのもおすすめです。思う存分、ニュージーランドを満喫してみましょう♪

sachiko
WRITER sachiko
海外に旅行に行くのが大好きな主婦です 旅行が好きでよく東南アジアに弾丸旅行に行きます。最近はヨーロッパにも徐々に詳しくなってきました。みなさんが旅に出たくなるようなおもしろい情報をご紹介していきたいと思います。

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