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ロンドンお土産17選★定番からロンドン限定グッズまで人気のお土産をご紹介!

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ロンドンに旅行に行ったらお土産に何を買いますか?定番は紅茶だけど…いえいえロンドンは それだけではありません!レトロなお菓子やプチプラコスメ、日本でも有名なブランドの本店や映画でお馴染みのキャラクターグッズetc…ロンドンには魅力溢れるお土産がいっぱい♪

この記事では、ロンドンを代表する定番のお土産から知る人ぞ知るマニアックなお土産まで幅広くご紹介!”本当に喜ばれる”お土産選びの参考にしていただければと思います。

ロンドンの定番!紅茶

ロンドンには比較的リーズナブルな紅茶から英国王室ご用達の紅茶まで幅広く用意されています。

特に人気を集めるのは日本では”少し値段の張るブランド紅茶”。ロンドンなら日本の半額程度のお値段で手に入りますよ♪数ある紅茶ブランドの中でもスタッフ一押しのブランドを見ていきましょう!

Fortnum & Mason(フォートナム&メイソン)

創業300年以上、150年以上にわたってイギリス王室から王室御用達の店として認定されている、高級食品雑貨デパートのフォートナム&メイソン。デパートの象徴ともいえる淡い水色の「オデニールカラー」を基調とした紅茶の缶は、季節に合わせ限定缶も登場!バリエーションも豊かで女子受け抜群です☆

もちろん紅茶の味も折り紙付き!定番の味から、フレーバーティーまで幅広く取り扱いがあり、お土産にも便利なティーバック商品も充実のラインナップ。ティーバック25個入り(紙の箱)で£4(約600円)程度と意外とリーズナブルに購入できますよ。

店舗情報
  • 店名:Fortnum & Mason
  • 住所:181 Piccadilly, London W1A 1ER, United Kingdom
  • 電話:020 7734 8040
  • 営業時間:月-土 10:00~20:00、日 12:00~18:00
  • URL:https://www.fortnumandmason.com/

Harrods(ハロッズ)

こちらも言わずと知れたイギリスの高級デパートのハロッズ。実はハロッズは創業者のチャールズ・ヘンリー・ハロッドが紅茶に興味を示し、紅茶を中心とした食品雑貨の小売店を始めたのがきっかけで誕生したデパートなんです!だから紅茶へのこだわりはひと際大きく、厳選された茶葉を取り扱います。

ブラックを基調とした、シックで高級感のあるパッケージに入れられた紅茶たちは、フレーバーティーなど現代的な紅茶ではなく、その姿通り伝統的でトラディショナルな紅茶。

一番人気はNo.14の「イングリッシュブレックファースト」で、迷ったらこれを買えば間違いなし!125g50ティーバックの缶で£10(約1500円)程度で購入できますよ。

店舗情報

Williamson TEA(ウィリアムソンティー)

ウィリアムソンティーも140年以上の歴史がある老舗紅茶メーカーです。ケニアの高地に自社直営農場を持っていて、茶葉の育成から製造加工、販売と一貫して行うことにより、安定した製品を提供し続けています。本格的な味わいなのに価格が安いのも魅力のひとつ。ティーバック50個入り(紙の箱)で£2.7(400円)程で買えます!

ケニアの大地を象徴するゾウをモチーフにした缶も可愛くファンが多い理由。インパクトのあるパッケージはお土産にも最適です♪大手スパーで購入できる、手軽さも嬉しいポイント!

商品情報

ハリーポッターのお菓子・ファッジ

ファッジとはイギリスを代表する伝統的なお菓子で、ホロホロと崩れるキャラメル味の飴といった感じ。ハリーポッターにも登場したお菓子として、最近では日本でも少し知られるようになりました。

基本的な材料は、砂糖、バター、牛乳だけ。アレンジとして、チョコやマシュマロなどを加えます。味は日本人的には甘い!の一言ですが、紅茶と一緒に飲むと、これが相性抜群!紅茶の苦みととても良く合います。

ロンドン郊外のウィンザーにある”ファッジ・キッチン(Fudge Kitchen)”というお店がファッジの発祥店ですので、興味がある方はぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

店舗情報
  • 店名:Fudge Kitchen
  • 住所:20 Thames Street ,Windsor, SL4 1PL
  • 電話:+44 (0) 1753 862440
  • 営業時間:月-日 10:00〜18:00 
  • URL:https://www.fudgekitchen.co.uk/en

チョコレート

お土産の定番と言えばチョコレート!イギリスでもチョコレートのメーカーは沢山あります。

この記事では、個性的かつ味も抜群のチョコレートのみを厳選して紹介します。甘いものに目がない方!特に必見です…★笑

TERRY’S のチョコレートオレンジミルク

オレンジそのままの形をしたチョコレートです。味もほんのりオレンジ味で爽やかな味わい。箱を開けるとオレンジの絵の描かれた包装が現れ、包みを開くとまさに20等分されたオレンジが広がります。カットされたチョコの断面もオレンジの粒が表現されていて、凝った造りをしています。

インパクトもあり値段も手ごろ。1個買っただけでも20人と楽しめますので帰国後お土産話とともにみんなでワイワイつまむのにおすすめです。

Tunnock’sのミルクチョコレートティー・ケーキ

少しレトロな黄色いパッケージが目印のタンノックスのティーケーキは、ビスケットの上にマシュマロが置かれ、ミルクチョコレートまたはダークチョコレートでコーティングされたお菓子です。イギリスの人にとってお祖母ちゃんに食べさせてもらったような懐かしい感じのするお菓子なんだそう。

昔ながらのお菓子と侮ることなかれ、このケーキミルクティーと一緒に食べるととっても美味しいんです♪しかも6個入りで£1(150円)以下と激安!一つづつ個包装されているので、ばら撒き用のお菓子として買っても配りやすいですよ。

パッケージのデザインを使用したオリジナルグッズも展開されていて、レトロでカワイイ商品とイギリスの人達にも人気です。

商品情報

Charbonnel et Walker(シャルボネル・エ・ウォーカー)

王室御用達のチョコレートメーカーとして人気を集めるシャルボネル・エ・ウォーカー。おすすめはピンクのパッケージが可愛いピンクマールドシャンパーニュトリュフ!イチゴのピューレを使用したホワイトチョコレートにピンクシャンパンとミルクチョコレートのガナッシュを閉じ込めた上質なチョコレートです。

3粒入ったハート形のパッケージのもので£7(約1000円)と価格もちょっぴりリッチ。仲のいい女友達へのお土産や自分へのご褒美にいかがですか。

店舗情報
  • 店名:Charbonnel et Walker
  • 住所:28 Old Bond Street, London W1S 4BT
  • 電話:+44(0)20 7318 2075
  • URL:http://www.charbonnel.co.uk/

Prestat(プレスタット)

1902年創業のプレスタットも王室御用達のチョコレートメーカーで、トリュフチョコレートの発祥のお店とも言われています。定番のトリュフはアーケードトリュフと呼ばれており、店舗のショーケースの中にピラミッドのように高く積まれ、客を魅了しています。店舗ごとに限定フレーバーもあるので、要チェック!

友人へのお土産には手ごろなチョコレートバーがおすすめ!25gで£1.5(約220円)で購入できます。

店舗情報

焼き菓子

焼き菓子と言えば、クッキーやダックワーズなどを思い浮かべると思いますが、イギリスで焼き菓子と言えばやっぱりショートブレッドでしょう!おすすめの2社を紹介します。

Walkers(ウォーカーズ)

ショートブレッドはもともとイギリスのスコットランド地方の郷土菓子です。「ポロポロするパン」という意味で、原料は小麦粉、バター、砂糖、塩、の4種類のみ!タビナカ一押しはWalkers(ウォーカーズ)のショートブレッドです。

創業1898年で、その当時からレシピを変えずに製造していて、香料や防腐剤、着色料など一切使用していません。日本では長方形のショートブレットの印象が強いですが、イギリスでは様々な形のショートブレッドが販売されています。パッケージも缶タイプのものもあり、定番だけど、イギリスならではのお土産としておすすめです。

Duchy Originals(ダッチーオリジナルズ)

ダッチーオリジナルズは、イギリスの高級オーガニック食品会社で、皇室お墨付きのブランドです。それもそのはず創業者はなんとイギリス王室のチャールズ皇太子なんです!

丸い形のショートブレドは4枚づつの個包装!お土産としても配りやすく好評です。もちろん完全無添加で原料も有機農法で栽培されたこだわりの原料を使用しています。

安心して食べれるからこそ、小さいお子様のいる家庭へのお土産にも重宝しますよ♩

スコッチウィスキー

スコッチウイスキーはイギリスのスコットランドで製造されるウィスキーです。糖化から発酵、蒸留、熟成までスコットランドで行われたウィスキーのみがスコッチ・ウィスキーと呼ばれます。

麦芽を乾燥させる際に燃焼させる泥炭(ピート)によって独特の煙のような香り(スモーキーフレーバー)が付くことが特徴で、メーカーによってこの香りの強弱があります。

なかなか素人ではどれを買ったらいいかを決めれれないとは思いますが、お店の人にお勧めを聞いたり、パケ買いでもいいと思うので、お酒好きの友人や、イギリスの思い出に1つどうぞ!

料理好きに?!個性派調味料

料理が好きなお友達に、ちょっと変わった調味料はいかがでしょう?本格的な物からちょっと個性派な物まで紹介します!

マルドンの塩

王室御用達、プロの料理人も使うお塩です。「塩の芸術品」と言われるほどのマルドンの塩は、200年以上前から続く、伝統的製塩方法を受け継いでいて、塩分濃度の高い海水から作られています。そのマイルドな味わいとサクサクな触感はどんな料理の味も引き立てます。

250g入りの塩で、日本では600円程で販売していますが、イギリスなら£1.85(約270円)と安く購入できます。

マーマイト

好き嫌いが分かれる個性派商品!ビールの酒粕を主原料にした食品で、ビタミンBを多く含み栄養価は高いですが、味と匂いが慣れないと微妙・・・。独特な臭いと強い塩味、半液状で濃い茶色の見た目も日本人には若干受け入れがたいものがあります。

食べ方はトーストに塗るのが一般的で、クラッカーに塗ったり、スープに溶かしたりして活用できます。ウケ狙いでチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

カレースパイス

日本のカレーは実はイギリスから伝わったのもで、カレーはイギリスでも国民食として人気です。

ちょっとしたトリビアと共にお土産として持って帰れば、想定外のお土産に周りもビックリするかも?!

OXO(オクソ)

オクソーとは、ブイヨンキューブの有名ブランドです。イギリスでミンスミートという料理を作るときにビーフエキスのキューブをよく使います。ビーフは溶けるとコーヒーのような茶色になるので、日本のコンソメキューブと同じように使うとびっくりするかも。

ほかにもチキンやベジタブル、グレイビーの素や七面鳥用ソース、ストックキューブなど味の種類がとにかく豊富!スーパーマーケットで手軽に買えるのも魅力です。

幻の蜂蜜・コッツウォルドハニー

コッツウォルドハニーはアラブや世界の王侯貴族が競って買い求める、イギリスでも幻の蜂蜜だと言われています。コッツウォルズ地方で作られる、希少なコッツウォルドハニー中でも「結晶タイプ」の蜂蜜が看板商品。これは「液状」のハチミツを冷却装置の着いた大きな釜に入れ、撹拌しながら1週間かけてゆっくり冷やして作った逸品。

イギリス風にスコーンと一緒に食べると最高ですよ!

レモンカード

レモンカードとは、レモンを使ったイギリス生まれのスプレッドのことです。

レモン、砂糖、バターと卵を加えて作られていて、ジャムよりも濃厚な味わいが特徴。甘過ぎない、爽やかな味わいなので甘いものが苦手な方にもおすすめ!スコーンやトーストのお供に最適です。

メーカーによって味はさまざま。フォートナム&メイソンやM &Sなど、デパートやスーパーで手軽に買えますよ!

NIVEAのリップ缶

日本でも昔から人気のあるニベアですが、イギリスには限定パッケージの可愛いリップ缶があります。

小さな缶なのでお土産にするには、軽い!安い!かさ張らないの3拍子揃った優秀な商品。イギリス女子の間でも人気で薬局やスーパーでも常に品薄状態!見つけたら即ゲットをおすすめします!!

Neal’s Yard Remedies(ニールズ・ヤード・レメディース)

英国発祥のオーガニックコスメメーカーで、数々の賞を受賞する由緒ある化粧品メーカーです。動物実験、ナノテクノロジー、遺伝子組み換え、合成香料・保存料 石油系鉱物油、カーボンフットプリントを禁止する“5つのNO”も表明していて、環境問題や社会問題にも積極的に参加するメーカーです。

日本でもデパートなどでは販売されていますが、イギリスの方がお安く購入可能。例えば、大人気のワイルドローズハンドクリーム(50ml)。日本では3000円とちょっぴりリッチな価格ですが、ロンドンでは£10(約1500円)とおおよそ半額以下の価格で手に入ります。

コスメのほかにもバスソルトやアロマオイル、ハンドクリームも販売。ロンドン旅行の際にはぜひ、コヴェントガーデンにある本店に行ってみましょう。

ドラッグストアのプチプラコスメ

ドラッグストアのプライベートブランドはプチプライスで可愛いものばかり!

お値段控えめなので、女友達へのばら撒き用にもおすすめです。

BootsオリジナルコスメラインのNO.7

イギリスの大手薬局であるBoots(ブーツ)。数ある商品の中でも、プライベートブランドであるNo.7はロンドン女子の間でも常に注目の的♡

No.7のしわを取るアイクリームは日本のガイドブックにも紹介されている定番商品。安いのにしっとり馴染む使用感が人気の理由です。

ほかにもファンデーションやコンシーラー、アイシャドウなどメイクの定番アイテムは何でも揃い、手頃の価格でハイクオリティなので、コスメが好きな方はぜひチェックしてくださいね。

Superdrug MUAのコスメ

ロンドンの若い女性から圧倒的な支持を得るSuperdrug (スーパードラッグ)。ほかのドラッグストアよりも全体的に商品の価格が安いのが特徴です。

プライベートブランドであるMUAのコスメはとにかく品揃えが豊富で低価格!なかでもアイシャドウは日本ではお目にかかれないような鮮やかな商品を多数取り揃えているので、チェックが必要です♡日本でも定番のブラウン系アイシャドウ(12色入)も£5(約750円)と、とてもリーズナブルなので、この機会にGETしてみてはいかがでしょうか。

Cath Kidston(キャスキッドソン)の製品

日本でも人気のキャスキッドソンですが、本店のあるロンドンではイギリス限定のアイテムに出会えるかも!バックやポーチもいいですが、ハンドクリームやペーパーナプキンなど、安価で配りやすい商品もお土産に最適。

パブリックや子供服、靴や紅茶とこんな物まだあるの?という新たな発見もあるので、店内をウロウロするだけでもハッピーな気分になれますよ♪

店舗情報
  • 店名:Cath Kidston
  • 住所 :178-180 Piccadilly London W1J 9ER
  • 電話: 020 7499 9895
  • 営業時間 :月-土 10:00〜22:00、日  12:00〜18:00
  • URL:https://www.cathkidston.com/pws/Home.ice

ユニオンジャックの雑貨

街中のお土産店や空港など、どこででも見ることのできるユニオンジャックの雑貨は、文房具からマグカップ・トートバッグ、お菓子に、マグネットなど、とにかく種類が豊富!

幅広いニーズに対応できるので、何個か買っておくと、買い忘れた!という時に安心です。

パディントン・ベアのグッズ

イギリスと言えばパディントン・ベア!青い子コートに赤い帽子がとてもキュートなベアは、どんなグッズにしてもカワイイ!ぬいぐるみは勿論、クッション、マグカップ、Tシャツ、絵本も売っています。わかりやすい場所としてはパディントン駅の2階にショップがありますので、訪れてみましょう。

店舗情報
  • 店名:Paddington Shop
  • 住所 :Mezzanine level, The Lawn, Paddington Station, London W2 1HQ
  • 電話:020 7706 0268
  • 営業時間: 月-金 07:00〜19:30、土 09:00〜18:30、日 09:00〜19:00
  • URL:http://paddington-bear.jp/

ハリーポッターグッズ

いつまでも人気が衰えることのないハリーポッターですが、本場のロンドンでは日本以上にグッズが充実!洋服や、マフラー通学カバンは勿論、赤ちゃんのロンパースやピアスなどのアクセサリー、パジャマやベットカバー、ブランケットなどなど、イギリス限定の商品もありますので見逃し厳禁です!!

空港にもオフィシャルショップがありますし、キングズクロス駅の9と4分の3番線のフォトスポットの側にもショップがありますよ。

店舗情報
  • 店名:The Harry Potter Shop at Platform 9 3/4
  • 住所:King’s Cross, Pancras Rd, Kings Cross, London N1 9AP 
  • 電話:+44 20 3196 7375
  • 営業時間:月-土 08:00~22:00、日 09:00~21:00
  • URL:https://www.harrypotterplatform934.com/

Harrods(ハロッズグッズ)

紅茶の所でも紹介した、世界的に有名な高級デパート「ハロッズ」ですが、ハロッズでは様々なグッズを展開しています。ハロッズのオリジナルギフトコーナーには、テディーベアやトートバック、イギリス女王のグッツなど万人ウケの商品がいっぱい!

自分用とお土産用両方を購入する方も多くいますので、ハロッズに訪れたのならオリジナルギフトコーナーにはぜひ立ち寄ってくださいね。

エコバッグ

デパートやスーパーでは必ずショップオリジナルのエコバックが販売されています。デザイン展開も豊富で、必ず気に入った1つが見付かるハズ♪

お土産に持って帰るにもかさ張らないのでおすすめですよ。本屋でも販売されているので、どこかに立ち寄ったら際にはチェックしてみましょう。

ロンドンのお土産を贈ろう! 

有名ブランドの紅茶やロンドンの郷土菓子・人気のキャラクターグッズなどロンドンには魅力的なお土産がいっぱい。

家族や友人・恋人にあなたはどんなお土産を贈るか、決まりましたか?ロンドンの思い出話しに素敵なお土産を添えて♡帰国後も大切な人と共にロンドン旅行の続きをぜひ日本でも味わいましょう。

sachiko
WRITER sachiko
海外に旅行に行くのが大好きな主婦です 旅行が好きでよく東南アジアに弾丸旅行に行きます。最近はヨーロッパにも徐々に詳しくなってきました。みなさんが旅に出たくなるようなおもしろい情報をご紹介していきたいと思います。

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