" />

タイの穴場リゾートとして人気急上昇中!バンコクにもっとも近い秘島「サメット島」の魅力を紹介!

観光
4717views

タイのリゾートと言えば、まずはプーケット島やサムイ島が思い浮かびますよね。とは言え、どちらも首都バンコクから遠いのが少々ネックに。そんなあなたにおすすめしたいのがバンコクからも行きやすい「サメット島」。サメット島はバンコクから近く、バンコクから日帰りでも手軽にビーチリゾートが楽しめる穴場スポットなんですよ!どこまでも続く青い海と白い砂浜広がるサメット島でバンコクの喧騒を忘れ、のんびりとビーチリゾートを楽しみませんか?

この記事では、サメット島の魅力や楽しみ方、バンコクからの行き方など、バンコク・サメット島旅行前に知っておきたい情報をぎゅっと凝縮しました。バンコクリピーターの方もバンコクは初めましてさんも、この記事を参考にぜひバンコクからサメット島に行ってみてくださいね!

下記は、サメット島に行く方は必ず通るバンコク発の、日本語ガイド付きツアーです。遺跡は特に日本語ガイドの有無で観光の充実度が変わってきます。ぜひ日本語ガイドを聞いて、歴史の理解を深めましょう。また、旅の一番のストレスといえば移動。そんな移動のストレスがないのも嬉しいですね!予約もこちらから簡単にできます。

サメット島とは?

タイの首都バンコクにもっとも近い秘島である「サメット島」。バンコクからパタヤを越え、さらに東に向かったところにある南北に細長い島がサメット島です。

青い空と海、サラサラとした真っ白な砂。タイ屈指の美しさを誇るビーチ!サメット島は島全体が海洋国立公園になっているんですよ。

バンコクに近いにも関わらず、プーケット島やサムイ島に比べてサメット島はまだ観光地化が進んでおらず、手付かずの自然が残っています。

昼も夜も楽しめる!夢のようなリゾートアイランド・サメット島!

サメット島では昼間はビーチでのんびり泳いだり、シュノーケリングなどのアクティビティで豊かな自然を満喫することができます。

サメット島の日暮れのサンセットビーチも見逃し厳禁!地平線の彼方に沈み行く夕日・・・。言葉にできないほど美しいこの景色はサメット島の見どころの1つです。夜になるとライトアップされ、昼とはまた一味違い雰囲気に!1日を通して時間毎に異なるサメット島の魅力に思わず魅了されてしまいそうですね♡

サメット島にはバンコクのような大型リゾートホテルはありませんが、ゴージャスなバンガローのホテルがいくつもあるので、宿泊して、タイのリゾートを存分に味わっちゃいましょう!時間がなければ、サメット島はもちろんバンコクから日帰りでも楽しめますよ。

サメット島でおすすめのビーチ3選

サメット島は、小さい島ですが、透明度の高い美しいビーチが数多く点在してます。その中でも、特に人気のある個性あふれるサメット島のビーチを厳選して紹介します♪

①サイ・ケオ・ビーチ(Sai Kaew Beach)

サメット島最大のビーチである「サイ・ケオ・ビーチ」。バンコクから行く際の玄関口となるサメット島のナダン港から歩いて行ける距離にあり、バンコクから日帰りでサメット島を楽しむのであれば、このビーチがもってこい!行き方も簡単でバンコクから日帰りができる分、サメット島の中では観光客が多い印象です。

鳴き砂が有名で、遠浅なので波は静か。サイ・ケオ・ビーチは、日光浴からマリンアクティビティまで何でも楽しめるので、サメット島のビーチ選びに迷ったらココがベスト!

夕方になると、ビーチがオープンテラスのシーフードレストランに変身!ビーチは益々人で賑わいます♡絶品タイ料理を楽しみながら、ド迫力のファイヤーショーを楽しむのがお約束♡特にサメット島のシーフードの鮮度はバンコクよりも良く、美味しいと評判なので、この機会にぜひ味わってきてくださいね!

②アオ・プラオ・ビーチ(Ao Prao Beach)

アオ・プラオ・ビーチは、サメット島の西側にあり、サメット島の中でも人は少なめ。静かで落ち着いた雰囲気なので、とにかくのんびりとサメット島で過ごしたい人におすすめです。透明度が高く、シュノーケリングに最適。暖かい地域ならではのカラフルな魚たちが織り成す天然の水族館をお楽しみください!

実は、アオ・プラオ・ビーチは、海から眺める夕陽がキレイなことでも有名なんですよ!あまりの美しさにうっとり♡サメット島でロマンチックな夜を過ごすなら、ここに決まり。新婚旅行や恋人との旅行にもおすすめです。

注意点

アオ・プラオ・ビーチ は、宿泊客専用のビーチです。一般客でも入れますが、ビーチチェアは利用できないので注意してくださいね。

③アオ・パイ・ビーチ(Ao Pai Beach)

サメット島のアオ・パイ・ビーチは、サイ・ケオ・ビーチの隣に位置します。サメット島の中でもさほど賑わっていないので、サメット島で遠くのビーチまでは行けないけれど、のんびりサメット島を満喫したい人に最適!

ビーチの周辺には、オシャレなレストランやホテルが立ち並んでいるので、お腹が空いても安心ですよ。バーやクラブもあるのでサメット島で夜遊びを楽しみたい方にもおすすめです!

サメット島の楽しみ方BEST3

サメット島は、ビーチリゾートならではの楽しみ方が盛りだくさん♪この章ではサメット島でのおすすめの過ごし方をご紹介。大都市バンコクでは味わえない、サメット島でのとっておきのリゾート体験があなたを待っています。

1位:マリンアクティビティでサメット島の豊かな自然を味わい尽くそう!

サメット島を訪れるなら、バンコクではなかなかできないマリンアクティビティは外せません!バナナボート、カヤック、パラセーリングなど、いろいろな種類のマリンアクティビティがサメット島では楽しめます。

特に、誰でも手軽に挑戦できるシュノーケリングが一押し!サメット島ではオプショナルツアーもたくさん出ており、ホテルやビーチでのツアー当日申込みもOK!気が向いた時に楽しめる手軽さも人気を集める理由の1つです。

2位:プライベートビーチでまったり!サメット島でバンコクの喧騒を忘れ特別なひと時を♪

サメット島には、ホテル専用のプライベートビーチが数多く点在しています。一般のビーチに比べると観光客が少なく、まったりと過ごせるのが特徴。都会バンコクの雑踏を忘れ、とにかくサメット島でリフレッシュしたい方におすすめです。

サメット島のプライベートビーチでは、ビーチチェアでお気に入りの本を読んだり、ビールを飲みながらくつろいだり・・・とついつい時が経つのを忘れてしまいそうに!オプションでマッサージの体験も可能なので、サメット島を訪れた機会に本場のタイマッサージを体験してみてはいかがでしょうか。

3位:ド迫力のファイヤーショーに圧巻!

サメット島の夜はあちこちがライトアップされ、バーやクラブも大賑わい♡お祭り気分が楽しめます!サメット島で郡を抜いて人気を集めるのが「ファイヤーショー」。

なかでも、サイ・ケオビーチにある「プロイ・タライ・レストラン(Ploy Talay Restaurant)」のファイヤーショーは圧巻。ショーの後半には、観客が参加できるリンボーダンスもあって大盛り上がり!もちろん、他のサメット島のレストランでもファイヤーショーをやっているところもあるので、お好みのレストランを選んでくださいね。

サメット島でしか観ることができない、ビーチの目の前で繰り広げられる大迫力のダンス!あなたも体験してみませんか?

サメット島のベストシーズンは?

せっかくバンコクではなくサメット島のようなビーチリゾートに行くのであれば、天候の良い時に訪れたいですよね!サメット島の天候はバンコクやパタヤに似ており、サメット島観光のベストシーズンは乾期にあたる11~2月の4ヵ月間です。3~5月に入るとバンコクやサメット島は最高気温が40度を超え、非常に暑くなるので熱中症対策は念入りに!サメット島やバンコクを楽しみ過ぎて、バテないように気を付けてくださいね!

サメット島はバンコクのように雨期でも比較的雨は少なめで、一年を通して温暖な気候です。スコールが発生しても、止んでしまえば、すぐに日差しが戻ります。なので、天候を気にしないのであれば、オフシーズンの方が宿泊料金が安くてお得にサメット島を楽しめます♡サメット島で高級ホテルに宿泊するのであれば、あえてオフシーズンを狙うのも1つの手だと言えるでしょう。

バンコクの天気や天候の特徴、バンコク旅行の服装等に関しては、下記バンコクの記事でもご紹介しています。バンコクに行かれる方は併せてご覧ください!

バンコクの天気や気候・ベストシーズンは?チェック必須の服装&持ち物も大公開!

バンコクからサメット島への行き方

タイのラヨーン県にある離島である「サメット島」。バンコクから近いとは言え、バンコクからの行き方は?そんな疑問をサクッと解決!バンコク市内からサメット島への行き方を紹介します。これさえ読めば、バンコクからの自力での行き方がわかります!

バンコクからの気になる所要時間は?

バンコク市内からバンペー港までの行き方は、タクシーや直行バスで約3時間半。バンペー港からサメット島までの行き方はフェリーで約40分。それほどバンコクからサメット島への行き方は難しくありません!合わせてバンコクから4時間強を見ておくと良いでしょう。バンコクを朝早くから出発すれば、バンコクへ日帰りでも十分観光できますよ!

STEP①バンコク市内⇆バンペー港の直行バス

バンコク市内からバンペー港への行き方です。まずバンコク市内のエカマイバスターミナル(東バスターミナル)から高速バスに乗車します。行き先は「バンペー(Ban Phe)」。運賃はバンコクから片道151THBで水が1本サービスで付きます。バンコク往復のチケットはありません。サメット島行きのボートの往復チケットとのセット価格は251THBです。

バスは大型高速バスとバンコク現地の人も利用するロットゥーという乗り合いバスの2種類ありますが、大型高速バスの方が運賃が安く、乗り合いバスのように途中で停車して現地バンコクの人がどんどん乗ってくる…なんてことがないので、迷うことなく高速バスを選びましょう!

バンコクからタクシーでももちろん行くことができますが、タクシーの場合、フェリーチケットとのセット等はありません。バンコク市内からならタクシーよりバスの方が安価ですし、バンコク市内からバンペー港に行く際はタクシーよりバスで行くのがおすすめです。

ただ、下記の時刻表の通りバンコクからのバスは本数があまりありません。バンコク観光に時間の余裕がない方はタクシーを選びましょう!

【高速バス時刻表】バンコク市内(エマカイ)からバンペー

7:00 8:00 9:00 11:00 12:00 13:00 14:00 16:00 17:30

金土日のみ18:30バンコク発のバスがあります。バンコクからの所要時間は約3時間半ですが、バンコク市内で渋滞に巻き込まれる可能性もあるので、バンコクから4時間を見ておくと安心です。バンコクからサメット島行きのフェリーの最終便は18時なので、その日の内にサメット島に到着したいのであれば、余裕を持って、遅くともバンコク13:00発までのバスに乗りましょう!

週末やハイシーズンであれば、バンペー港到着時に帰りのバンコクまでのバスのチケットを購入して、席を予約しておいても良いかもしれません。

【高速バス時刻表】バンペーからバンコク市内(エカマイ)

7:00 9:00 11:00 13:00 14:00 16:00 18:00

行きのバスよりもバンコク行きバスは本数が少ないので注意をしてくださいね。バンコク行きの最終バスは18時です。特にバンコクまで日帰り予定の人は、バンコク行き最終バスに乗り遅れないようにしましょう。万が一乗り遅れた場合はタクシーを拾ってバンコク市内まで帰りましょう。

STEP②バンペー港⇆サメット島ボート

お次はバンペー港からサメット島への行き方。サメット島行きの船は、フェリーとスピードボートの2種類があります。ボート乗り場は数カ所ありますが、高速バスから乗り継ぐ場合はバスターミナル向かいのヌアンティップ桟橋(Nuanthip Pier)から出発するナダン港行き(サメット島中心部)のフェリーが利用しやすく、おすすめです!

気になる料金はフェリーが片道70THB(往復100THB)で所要時間は約40分です。スピードボートは片道200THB(往復350THB)で所要時間は約15分。船が苦手な方や船酔いが心配な方は所要時間が短いスピードボートを選ぶと安心です。

注意点

往復チケットを購入すると、同じ会社のボートしか乗れなくなります。(バスとセットの往復チケットも同様)日帰り旅行などで効率よく行動したいのであれば、往復よりも片道チケットにしたほうが自由度が高くなりますよ。

サメット島入港までに抑えておきたいポイント!

アオ・ウォンドゥアンとアオノイナ行きのフェリーは、1日に2本しかありません。待ち時間が長くなってしまう場合は、ナダン港行きに乗って、ソンテウを利用して現地に向かった方が早く到着できます!

ホテルによっては、専用ボートで現地まで送迎してくれるところもあるので、事前に調べておいてくださいね。

ナダン港に上陸したら、まず入島料20THB(料金は変動)を現地で支払いましょう。自然保護のための料金で必ず必要です。

サメット島はツアーが便利!

バンコクからのチケットの予約が面倒!バンコクから楽に行きたい!という方は、一回予約すればOKのバンコク発ツアーがおすすめ!バンコク発の日帰りツアーもあるため、バンコク観光の期間が短い方にもうってつけ♡バンコク観光の時間をロスすることなく、サメット島を満喫していただけますよ。

もちろんバンコク日帰りだけでなくサメット島宿泊プランもあるので、バンコクを離れ、宿泊してホテルで1日ゆっくり過ごすのもおすすめです!

サメット島内の移動手段

サメット島内の主な移動手段はレンタルバイクとソンテウ(小型トラック)の2種類で、バンコクとは違いタクシーやトゥクトゥクはありません。レンタルバイクが1日250THB~。ソンテウが相乗りで1回30THB~。チャーター利用で200THB程度を見ておくと良いでしょう。バンコクのようにタクシーが無いのは少し不便ですが、ソンテウも乗っているだけで楽しいものです。バンコクのタクシーとは一味違う、開放感あふれるソンテウをサメット島で楽しんでくださいね。

観光客向けにレンタルサイクル(自転車)の貸し出しもありますが、余程体力に自信がある方以外は観光の移動手段としての利用は控えた方が良いでしょう。サメット島現地はバンコクと違い急こう配や坂の多い地形。目的地に到着する前に移動だけでヘトヘト・・・だなんてこともあり得ます。

サメット島のレストラン事情

サメット島には、思っている以上にたくさんのレストランがあるので、バンコク同様現地で食事に困ることはありません。バンコクにあるようにコンビニやテイクアウトができるお店もあるので、ビーチやホテルの部屋で食事を楽しむこともできますよ!

しかし、せっかくサメット島に来たのであれば、サメット島名物”ビーチレストラン”が一押し♡海を眺めながら、バンコクでは食べられない現地食材を使ったシーフードBBQが楽しめるレストランは家族旅行にもおすすめ!サメット島現地のシーフードはバンコクより鮮度が高く、美味しいと評判なので食とお酒が進みます。

特にディナータイムはバンコクでは見られないファイヤーショーが鑑賞できるレストランに行けば、食べて、飲んで、楽しんで・・・と思いっきり楽しめること間違いなし!バンコクと一味違うサメット島ならではの夜を満喫しましょう!

サメット島のホテル事情

バンコクから日帰りでも楽しめるサメット島ですが、時間があるのであれば、現地サメット島に宿泊してバンコクの喧騒を忘れ、ゆっくり過ごしたいですよね!

サメット島にはバンコクのような大型リゾートホテルこそありませんが、雰囲気のあるホテルや高級バンガローがたくさん!せっかくなら、人気のラグジュアリーホテルを予約して、素敵なひと時を過ごしてみませんか?

①サイ・ケオ・ビーチ・リゾート(Sai Kaew Beach Resort)

サメット島の中心部にあるのが、島内最大級のホテル「サイ・ケオ・ビーチ・リゾート」です。3つの屋外プールと2軒のビーチレストランを有しており、おこもりステイにも最適。

ホテルは3つのゾーンに分かれ、トロピカルガーデンにあるコテージタイプ、プレミアルーム、ビーチフロント・ヴィラなど部屋タイプは8つ。プライベートプール付きのファミリータイプのお部屋など、旅行のスタイルに合わせて、お部屋が選べるのも魅力です。

サイ・ケオ・ビーチとパイナップル・ビーチの2つに隣接しているので、立地条件も最高!リゾート気分を存分に味わえるホテルです。ご予約はお早めに♡

住所 8/1 Moo 4, Tumbol Phe, Amphur Mueng, Rayong 21160 Thailand
電話番号 +66 (0)38-644-195 to 200
HP https://www.samedresorts.com/saikaew/
宿泊料金 1人3000THB~(Deluxe Room/繁忙期)

②ドゥアン・リゾート(Vongdeuan Resort)

サメット島の人気エリアであるアオ・ウォンドゥアンに位置するのが「ウォンドゥアン・リゾート」です。ビーチが目の前にあり、屋外プールやレストラン・バーも完備。オプショナルツアーが予約できるツアーデスクもあるので、あらかじめ予約していかなくても、ホテルに着いてからの予約でお好きなマリンアクティビティが楽しめます。

古風な佇まいのバンガロータイプのコテージで、居心地の良さは抜群!都会の喧騒から離れて、優雅な時間を過ごしたい人におすすめ。

1日2往復。バンペー港からホテル行きのボートも出ています!

住所 22/2 Moo 2 Ban Phe, Mueng, Rayong, 21160, Thailand
電話番号 +66 (0)91-234-777-0
HP http://www.vrsamed.com
宿泊料金 1人1900THB~(Standard Room/繁忙期)

③パラディー・リゾート(Paradee Resort)

サメット島で一番のラグジュアリーホテルを予約したい方はココ!

「パラディー・リゾート」は、島の南部に位置し、全室がヴィラタイプの五つ星ホテルです。ホテルのサービスとクオリティは島内No.1といっても過言ではありません。プライベート・ビーチがあり、プールとレストラン、バーも完備。

ホテル名に違わず、まさに”天国”にいるような心地良さ!バンコクのように観光やアクティビティで動き回らず、のんびり、ゆっくり、セレブな気分を味わいたいなら、ぜひ予約してほしいホテルです。

住所 76 Moo 4, Tumbol Phe, Amphur Mueng, Rayong 21160 Thailand
電話番号 +66 (0)38-644-284-6
HP https://www.samedresorts.com/paradee/
宿泊料金 1人9250THB~(Garden Villa/繁忙期)

サメット島で素敵なタイステイを!

サメット島の魅力、皆さんにも伝わりましたか?この記事では、バンコクから日帰りでも楽しめるサメット島の概要や魅力、楽しみ方、バンコクからのアクセス方法、レストラン・ホテル事情などを紹介しました。

サメット島は、バンコクからも近く、日帰りでも宿泊しても、リゾート気分を存分に味わえる秘島です。一度行くと必ずリピートしたくなる魅力がいっぱい!疲れた体と心をリフレッシュしに、バンコクから足を伸ばしてぜひ行ってみてくださいね。

ほかにもタイには魅力的な観光地がいっぱい!下記は日本語ガイド付きツアーです。自力では移動が大変なスポットもツアーなら楽々!安心の日本語ガイド&移動のストレスフリーツアーは必見!

こちらはバンコク市内観光のツアー。こちらも日本語ガイド&移動手段のついたものです。バンコクに一度行ったことのある方も、日本語ガイド付きでもう一度バンコク観光すれば新しい発見があるはずなので、おすすめですよ!

RECOMMEND バンコクのおすすめ記事

RELATED ARTICLES 観光カテゴリの関連記事